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税制適格ストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ

当社は、従業員と子会社の役員・従業員を対象に、無償の税制適格ストック・オプション(第7回新株予約権)を発行することを決議した。新株予約権は1,008個で、行使により普通株式100,800株が交付される。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
100800
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

ストック・オプションとしての新株予約権の発行(税制適格ストック・オプション)

発行・処分する株式数

新株予約権1,008個、目的となる普通株式100,800株(1個当たり100株)

割当予定先
区分 当社従業員24名 / 新株予約権数 353個、区分 当社子会社の役員及び従業員14名 / 新株予約権数 655個
新株予約権は無償。行使価額は割当日の属する月の前月の終値平均に1.05を乗じた金額を基準に決定(1株当たりの具体的金額は未定)
発行価額の総額

新株予約権の発行価額は0円

新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は、割当日の属する月の前月の終値平均×1.05(割当日の終値を下限とする)。株式分割・併合や時価を下回る新株発行等に伴う調整条項あり。
行使期間
2028年8月22日から2036年8月21日まで
新株予約権の個数
発行総数1,008個。未行使残の個数は非開示。
無償取得の事由
合併等の組織再編について所定の承認等がなされた場合、または新株予約権者が権利行使条件を満たさず行使できなくなった場合、会社は当該新株予約権の全部または該当分を無償取得できる。
対象者の区分と人数
当社従業員24名・353個、当社子会社の役員及び従業員14名・655個
払込期日
該当なし(新株予約権と引換えに金銭を払い込むことを要しない)
払込金額の算定根拠
行使価額は、本新株予約権の割当日の属する月の前月の各取引日の東京証券取引所における普通取引の終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、その価額が割当日の終値を下回る場合は当該終値。具体的な株価及び金額は未定。
企業行動規範上の手続
インセンティブ報酬として発行し、金銭の払込みを要しないことが特に有利な条件に該当しないため、株主総会の承認を得ずに実施。2026年8月14日開催の取締役会で決議。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類ストック・オプションとしての新株予約権の発行(税制適格ストック・オプション)
発行・処分する株式数新株予約権1,008個、目的となる普通株式100,800株(1個当たり100株)
発行価額・処分価額新株予約権は無償。行使価額は割当日の属する月の前月の終値平均に1.05を乗じた金額を基準に決定(1株当たりの具体的金額は未定)
発行価額の総額新株予約権の発行価額は0円
払込期日該当なし(新株予約権と引換えに金銭を払い込むことを要しない)
割当予定先区分 当社従業員24名 / 新株予約権数 353個、区分 当社子会社の役員及び従業員14名 / 新株予約権数 655個
払込金額の算定根拠行使価額は、本新株予約権の割当日の属する月の前月の各取引日の東京証券取引所における普通取引の終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、その価額が割当日の終値を下回る場合は当該終値。具体的な株価及び金額は未定。
行使価額当初行使価額は、割当日の属する月の前月の終値平均×1.05(割当日の終値を下限とする)。株式分割・併合や時価を下回る新株発行等に伴う調整条項あり。
行使期間2028年8月22日から2036年8月21日まで
新株予約権の個数発行総数1,008個。未行使残の個数は非開示。
無償取得の事由合併等の組織再編について所定の承認等がなされた場合、または新株予約権者が権利行使条件を満たさず行使できなくなった場合、会社は当該新株予約権の全部または該当分を無償取得できる。
対象者の区分と人数当社従業員24名・353個、当社子会社の役員及び従業員14名・655個
企業行動規範上の手続インセンティブ報酬として発行し、金銭の払込みを要しないことが特に有利な条件に該当しないため、株主総会の承認を得ずに実施。2026年8月14日開催の取締役会で決議。
この書類が述べていない項目(15件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中長期的な当社の業績拡大及び企業価値の増大を目指すにあたり、より一層意欲及び士気を向上させ、当社の結束力をさらに高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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