この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
「特別損失の計上に関するお知らせ」1.特別損失の内容、及び「業績予想と実績との差異に関するお知らせ」1.2025年3月期通期連結業績予想と実績値の差異の表
特別損失 572百万円 / 前回発表予想(A) 売上高 2,500百万円 / 営業利益 20百万円 / 経常利益 15百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 0百万円 / 1株当たり当期純利益 0.36円 銭 / 実績(B) 売上高 2,544百万円 / 営業利益 21百万円 / 経常利益 15百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △399百万円 / 1株当たり当期純利益 △163.26円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 44百万円 / 営業利益 1百万円 / 経常利益 0百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △400百万円
特別損失 604百万円 / 前回発表予想(A) 売上高 2,500百万円 / 営業利益 20百万円 / 経常利益 15百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 0百万円 / 1株当たり当期純利益 0.36円 銭 / 実績(B) 売上高 2,544百万円 / 営業利益 21百万円 / 経常利益 15百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △414百万円 / 1株当たり当期純利益 △169.34円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 44百万円 / 営業利益 1百万円 / 経常利益 0百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △415百万円
2025年3月期決算の一部を訂正したことに伴い、対象となる2つの開示資料の数値も訂正したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 「特別損失の計上に関するお知らせ」ならびに「業績予想と実績との差異に関するお知らせ」 |
| 元の開示日 | 2025年5月13日 |
| 訂正箇所 | 「特別損失の計上に関するお知らせ」1.特別損失の内容、及び「業績予想と実績との差異に関するお知らせ」1.2025年3月期通期連結業績予想と実績値の差異の表 |
| 訂正内容 | 特別損失 572百万円 / 前回発表予想(A) 売上高 2,500百万円 / 営業利益 20百万円 / 経常利益 15百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 0百万円 / 1株当たり当期純利益 0.36円 銭 / 実績(B) 売上高 2,544百万円 / 営業利益 21百万円 / 経常利益 15百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △399百万円 / 1株当たり当期純利益 △163.26円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 44百万円 / 営業利益 1百万円 / 経常利益 0百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △400百万円 → 特別損失 604百万円 / 前回発表予想(A) 売上高 2,500百万円 / 営業利益 20百万円 / 経常利益 15百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 0百万円 / 1株当たり当期純利益 0.36円 銭 / 実績(B) 売上高 2,544百万円 / 営業利益 21百万円 / 経常利益 15百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △414百万円 / 1株当たり当期純利益 △169.34円 銭 / 増減額(B-A) 売上高 44百万円 / 営業利益 1百万円 / 経常利益 0百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △415百万円(売上高 1.8% / 営業利益 6.9% / 経常利益 5.7% / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示) |
| 訂正の理由 | 2025年3月期決算の一部を訂正したことに伴い、対象となる2つの開示資料の数値も訂正したため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年5月26日に公表した「(訂正・数値データ訂正)2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)の一部訂正に関するお知らせ」の内容に基づき、2025年3月期決算の一部を訂正したため。特別損失の背景として、EPARKのID数減少やBizTAPの販売実績が計画を下回ったことなども挙げている。