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決算説明資料2022年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高21,109百万円+25.3%
営業利益1,211百万円-13.0%
純利益741百万円-6.0%
営業利益率5.7%
当四半期3か月の実績
売上高
6,154百万円-0.1%
yoy_change-6
営業利益
-270百万円
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EBITDA
14百万円-93.6%
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親会社に帰属する純利益
-180百万円
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通期業績予想
売上高
29,546百万円
営業利益
2,699百万円
EBITDA
3,917百万円
親会社に帰属する純利益
1,755百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高71.4%
営業利益44.9%
EBITDA52.5%
親会社に帰属する純利益42.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通りの進捗状況/通期業績予想は達成可能増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 森塾の増収+7億円
- その他事業の増収+1.5億円
- のれん償却-1.4億円
- 研究開発費増加金額非開示
- 施設関連費用増加金額非開示
- 広告宣伝費増加金額非開示
- 人件費関連増加金額非開示
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 季節性内容1Qと4Qで利益の大半を計上
- 研究開発費内容通期では支出ペースが鈍化する計画
新しい施策
- 自立学習REDを2022年9月末までに約20教室追加し、期末教室数200教室超を目指す
- 河合塾と高校生向け教材開発の業務委託契約を締結
- 現役中学生の動画クリエイターとのコラボ企画を実施
- 横浜翠嵐Vコースを立ち上げ・強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 森塾の教室数191校
- 自立学習REDの生徒数No.1
- プログラミング能力検定認定会場数2,000会場超
セグメント別実績
森塾
売上高
10,642百万円
営業利益
2,341百万円
湘南ゼミナール
売上高
6,397百万円
営業利益
607百万円
河合塾マナビス
売上高
2,129百万円
営業利益
124百万円
その他
売上高
2,035百万円
営業利益
-155百万円
財務目標
自己資本比率
実績50.8%
店舗数・拠点数
森塾
期末数191
期中の出店数7
自立学習RED
期末見込み200教室超
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年9月期 第3四半期 |
| 売上高 | 21,109百万円(前年比 +25.3%) |
| 営業利益 | 1,211百万円(前年比 -13.0%) |
| 純利益 | 741百万円(前年比 -6.0%) |
| 営業利益率 | 5.7% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 6,154百万円(前年比 -0.1%) / 営業利益 -270百万円 / EBITDA 14百万円(前年比 -93.6%) / 親会社に帰属する純利益 -180百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 29,546百万円 / 営業利益 2,699百万円 / EBITDA 3,917百万円 / 親会社に帰属する純利益 1,755百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 71.4% / 営業利益 44.9% / EBITDA 52.5% / 親会社に帰属する純利益 42.2% |
| 計画に対する自己評価 | 計画通りの進捗状況/通期業績予想は達成可能 |
| セグメント別実績 | 森塾 売上高 10,642百万円 / 営業利益 2,341百万円 / 湘南ゼミナール 売上高 6,397百万円 / 営業利益 607百万円 / 河合塾マナビス 売上高 2,129百万円 / 営業利益 124百万円 / その他 売上高 2,035百万円 / 営業利益 -155百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 森塾の増収 / 金額 +7億円、要因 その他事業の増収 / 金額 +1.5億円、要因 のれん償却 / 金額 -1.4億円、要因 研究開発費増加 / 金額 金額非開示、要因 施設関連費用増加 / 金額 金額非開示、要因 広告宣伝費増加 / 金額 金額非開示、要因 人件費関連増加 / 金額 金額非開示 |
| 主要KPI | 指標名 森塾の教室数 / 値 191校 / 前年同期比 非開示、指標名 自立学習REDの生徒数 / 値 No.1 / 前年同期比 非開示、指標名 プログラミング能力検定認定会場数 / 値 2,000会場超 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 森塾 期末数 191 / 期中の出店数 7 / 自立学習RED 期末見込み 200教室超 / 期中の出店数 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 項目 季節性 / 内容 1Qと4Qで利益の大半を計上、項目 研究開発費 / 内容 通期では支出ペースが鈍化する計画 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 50.8% |
| 新しい施策 | 自立学習REDを2022年9月末までに約20教室追加し、期末教室数200教室超を目指す、河合塾と高校生向け教材開発の業務委託契約を締結、現役中学生の動画クリエイターとのコラボ企画を実施、横浜翠嵐Vコースを立ち上げ・強化 |
この書類が述べていない項目(14件)
経常利益売上総利益率販管費単価と数量の指標従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高については、森塾を中心とした好調、その他事業の増収、湘南ゼミナールの連結寄与期間の違いを挙げている。営業利益については、新規事業にかかる研究開発費、施設関連費用、人件費関連費用などの増加を減益要因とし、湘南ゼミナールではPMIによるコスト削減や人員の適正配置が寄与したとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。