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決算説明資料7030スプリックス情報通信・サービスその他

2022年9月期 第1四半期決算説明資料

湘南ゼミナールの連結効果と、スプリックス単体の生徒数増加・教材販売の好調により、2022年9月期第1四半期は大幅な増収増益となった。売上高は前年同期比133.1%、営業利益は同70.8%増加した。

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決算説明資料2022年9月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,537百万円+133.1%
営業利益1,269百万円+70.8%
純利益811百万円+61.4%親会社に帰属する純利益
営業利益率16.8%
当四半期3か月の実績
期間2021年10月-12月
売上高
7,537百万円
営業利益
1,269百万円
EBITDA
1,547百万円
親会社に帰属する純利益
811百万円
通期業績予想
売上高
29,546百万円
営業利益
2,699百万円
EBITDA
3,917百万円
親会社に帰属する純利益
1,755百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.5%
営業利益47%
EBITDA39.5%
親会社に帰属する純利益46.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高の進捗率は概ね予想通り、営業利益の進捗率は例年より上振れ
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • スプリックス単体の売上高増215百万円
  • 湘南ゼミナールによる売上高増加分4,089百万円
  • 湘南ゼミナール連結による費用増加分-3,482百万円
  • 施設関連費用増加-141百万円
  • 人件費関連増加-97百万円
  • 研究開発費増加-66百万円
  • 広告宣伝費増加-49百万円
  • その他費用減少57百万円
新しい施策
  • 関東圏に森塾を16教室程度新設予定
  • 湘南ゼミナールを3教室新設予定
  • 岡山に新規開校
  • フォレスタプラス(タブレット用教材)を発売
  • CBT for schoolをリリース
  • 年間44教室を開校予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 湘南ゼミナール 指導形態の生徒数21,912人
  • 湘南ゼミナール 目的の生徒数5,672人
  • 湘南ゼミナール チャネルの生徒数9,280人
  • 湘南ゼミナール 指導形態の教室数179教室
  • 湘南ゼミナール 目的の教室数47教室
  • 湘南ゼミナール チャネルの教室数45教室
セグメント別実績
  • 森塾
    売上高3,785百万円
    営業利益1,233百万円
  • 湘南ゼミナール
    売上高2,466百万円
    営業利益564百万円
  • 河合塾マナビス
    売上高823百万円
    営業利益128百万円
  • その他
    売上高462百万円
    営業利益-137百万円
財務目標
自己資本比率47.6%(実績)の記載はあるが、目標値は非開示
店舗数・拠点数
期末の数期末教室数208教室(通期見込み)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年9月期 第1四半期
売上高7,537百万円(前年比 +133.1%)
営業利益1,269百万円(前年比 +70.8%)
純利益811百万円(親会社に帰属する純利益)(前年比 +61.4%)
営業利益率16.8%
当四半期3か月の実績期間 2021年10月-12月 / 売上高 7,537百万円 / 営業利益 1,269百万円 / EBITDA 1,547百万円 / 親会社に帰属する純利益 811百万円
通期業績予想売上高 29,546百万円 / 営業利益 2,699百万円 / EBITDA 3,917百万円 / 親会社に帰属する純利益 1,755百万円
通期予想に対する進捗率売上高 25.5% / 営業利益 47% / EBITDA 39.5% / 親会社に帰属する純利益 46.2%
計画に対する自己評価売上高の進捗率は概ね予想通り、営業利益の進捗率は例年より上振れ
セグメント別実績名称 森塾 / 売上高 3,785百万円 / 営業利益 1,233百万円 / 前年同期比 非開示、名称 湘南ゼミナール / 売上高 2,466百万円 / 営業利益 564百万円 / 前年同期比 非開示、名称 河合塾マナビス / 売上高 823百万円 / 営業利益 128百万円 / 前年同期比 非開示、名称 その他 / 売上高 462百万円 / 営業利益 -137百万円 / 前年同期比 非開示
増減要因の内訳要因 スプリックス単体の売上高増 / 金額 215百万円、要因 湘南ゼミナールによる売上高増加分 / 金額 4,089百万円、要因 湘南ゼミナール連結による費用増加分 / 金額 -3,482百万円、要因 施設関連費用増加 / 金額 -141百万円、要因 人件費関連増加 / 金額 -97百万円、要因 研究開発費増加 / 金額 -66百万円、要因 広告宣伝費増加 / 金額 -49百万円、要因 その他費用減少 / 金額 57百万円
主要KPI指標名 湘南ゼミナール 指導形態の生徒数 / 値 21,912人 / 前年同期比 非開示、指標名 湘南ゼミナール 目的の生徒数 / 値 5,672人 / 前年同期比 非開示、指標名 湘南ゼミナール チャネルの生徒数 / 値 9,280人 / 前年同期比 非開示、指標名 湘南ゼミナール 指導形態の教室数 / 値 179教室 / 前年同期比 非開示、指標名 湘南ゼミナール 目的の教室数 / 値 47教室 / 前年同期比 非開示、指標名 湘南ゼミナール チャネルの教室数 / 値 45教室 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末の数 期末教室数208教室(通期見込み) / 期中の出退店数 非開示
財務目標自己資本比率47.6%(実績)の記載はあるが、目標値は非開示
新しい施策関東圏に森塾を16教室程度新設予定、湘南ゼミナールを3教室新設予定、岡山に新規開校、フォレスタプラス(タブレット用教材)を発売、CBT for schoolをリリース、年間44教室を開校予定
この書類が述べていない項目(15件)
経常利益売上総利益率販管費単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

湘南ゼミナールの連結効果、スプリックス単体における森塾の生徒数増加とコンテンツ「フォレスタ」の好調な販売が増収に寄与した。営業利益は湘南ゼミナールの連結効果が、タブレット購入前倒し、施設関連費用、人件費関連費用、研究開発費などの増加を上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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