サノヤスホールディングス(7022)・目標再定義
グループ各社の自立と自律を目標とする事業運営
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マルチブランド・自主自立型グループ経営4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
サノヤスホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「サノヤスホールディングス㈱とサノヤステクノサポート㈱はグループ共通のプラットフォームとして事業会社をサポートし、各事業会社はそれぞれの事業に専念できる体制を構築しています。」
各社の自立・自律を掲げていた従来の整理から、持株会社と技術支援会社を共通プラットフォームとし、10社の事業会社が各事業に専念する体制として具体化している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「本年3月以降は、造船事業を持たない持株会社の下に、M&T事業という従来の「第二のコアビジネス」を主体とする8事業会社を擁する体制に一新するとともに、グループ内の各社が相互に協働・補完しながら、一つの塊のように結集してグループとしての成長・発展を目指すこととした。」
各社の自立・自律を重視する従来の表現に加え、8事業会社が相互に協働・補完する連合体として結集する方向が示された。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、グループ各社は、それぞれの事業環境に応じたビジネスモデルを構築し、「自立と自律」を目標にして一層の社業発展に努めております。」
グループ各社が事業環境に応じたビジネスモデルを構築し、「自立と自律」を目標とする方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、グループ各社は、それぞれの事業環境に応じたビジネスモデルを構築し、「自立と自律」を目標にして一層の社業発展に努めております。」
各グループ会社が事業環境に応じたビジネスモデルを構築し、「自立と自律」を目標とする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、グループ各社は、それぞれの事業環境に応じたビジネスモデルを構築し、「自立と自律」を目標にして一層の社業発展に努めております。」
各グループ会社が独自のビジネスモデルを構築し、「自立と自律」を目標とする方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、グループ各社は、それぞれの事業環境に応じたビジネスモデルを構築し、「自立と自律」を目標にして一層の社業発展に努めております。」
各グループ会社が事業環境に応じたビジネスモデルを構築し、「自立と自律」を目標とする方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、グループ各社は、それぞれの事業環境に応じたビジネスモデルを構築し、「自立と自律」を目標にして一層の社業発展に努めております。」
各グループ会社が事業環境に応じたビジネスモデルを構築し、自立と自律を目標とする方針を継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、グループ各社は、それぞれの事業環境に応じたビジネスモデルを構築し、「自立と自律」を目標にして一層の社業発展に努めております。」
各グループ会社が事業環境に応じたビジネスモデルを構築し、自立と自律を目標とする方針を示している。