サービス事業の陸上事業への統合
FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、従来「産業向け」としていた報告セグメントの名称を「製造業向け」に変更しております。」
報告セグメントの名称を「産業向け」から「製造業向け」へ変更した3セグメント体制を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期より、「産業向け」を「製造業向け」に名称変更しました。」
造船事業譲渡後の3セグメント体制を前提に、「産業向け」から「製造業向け」への報告セグメント名称変更を継続している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「なお、当第1四半期より、従来「産業向け」としていた報告セグメントの名称を「製造業向け」に変更しております。」
報告セグメントの名称が「産業向け」から「製造業向け」へ変更された。セグメント構成自体は従来の製造業向け、建設業向け、レジャーの3区分を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年2月末、造船事業を㈱新来島どっくに譲渡したことから、第1四半期連結会計期間より、従来「M&T事業」としていたセグメントを「産業向け」「建設業向け」「レジャー」の3セグメントに変更している。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成している。」
造船事業譲渡後の3セグメント区分を当第2四半期でも継続して用い、前年同期のセグメント情報も変更後区分で比較している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「2021年2月末、造船事業を㈱新来島どっくに譲渡したことから、当第1四半期連結会計期間より、従来「M&T事業」としていたセグメントを「産業向け」「建設業向け」「レジャー」の3セグメントに変更している。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成している。」
造船事業譲渡後の報告セグメントが、従来のM&T事業1区分から産業向け、建設業向け、レジャーの3区分へ変更された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「報告セグメント 造船事業 M&T事業」
報告セグメントを造船事業とM&T事業の2区分とする再編後の管理区分を継続している。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「なお第1四半期連結会計期間から、報告セグメントを従来の「造船事業」「陸上事業」「レジャー事業」の3区分から「造船事業」「M&T事業」の2区分に変更している。」
報告セグメントを従来の造船・陸上・レジャーの3区分から、造船・M&Tの2区分へ変更した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年4月1日よりサービス事業を陸上事業に統合している。」
サービス事業を陸上事業へ統合した報告セグメント上の変更を継続して確認している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間において、経営管理区分の一部変更を行ったため、「サービス事業」を「陸上事業」に統合している。」
平成28年度第1四半期から、経営管理区分上のサービス事業を陸上事業へ統合している。