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百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高33,035百万円前年比 +6.1%
営業利益462百万円
経常利益423百万円
純利益(親会社株主帰属)143百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益84円49銭
売上高営業利益率1.4
期末の財政状態
総資産36,807百万円
うち純資産 6,792 百万円自己資本比率 18.5%前期末比 -1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+10,797
投資-1,678
財務-278
純増減+8,841
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高16,092百万円
セグメント別売上高船舶事業 32,519百万円(前年比 +6.4%)、その他 515百万円(前年比 -9.1%)
セグメント別利益船舶事業 1,389百万円、その他 4百万円
地域別売上高30,544百万円、1,053百万円、1,033百万円、403百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高37,000百万円(前年比 +12.0%)
営業利益500百万円(前年比 +8.2%)
経常利益450百万円(前年比 +6.1%)
純利益200百万円(前年比 +39.6%)
年間配当予想0円 → 20円
配当性向23.7
業績の増減要因
新造船の売上隻数が13隻から15隻に増加し、前期の売上対象船の収益性が低かったことによる反動増で増収増益となった。船舶事業では生産性向上や海外調達拡大によるコストダウンを実施した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失21百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 49百万円、減損損失 21百万円、特別損失合計 70百万円
減価償却費813百万円
受注高・受注残高受注高 55,548百万円 / 受注残高 65,467百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,253,000
期末自己株式数557,824
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 33,035百万円(前年比 +6.1%) |
| 営業利益 | 462百万円 |
| 経常利益 | 423百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 143百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 84円49銭 |
| 売上高営業利益率 | 1.4 |
| 自己資本比率 | 当期末 18.5 / 前期末 19.9 |
| 総資産 | 36,807百万円 |
| 純資産 | 6,792百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 10,797百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,678百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -278百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 16,092百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 37,000百万円(前年比 +12.0%) / 営業利益 500百万円(前年比 +8.2%) / 経常利益 450百万円(前年比 +6.1%) / 純利益 200百万円(前年比 +39.6%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 20円 |
| 配当性向 | 23.7 |
| セグメント別売上高 | 船舶事業 32,519百万円(前年比 +6.4%)、その他 515百万円(前年比 -9.1%) |
| セグメント別利益 | 船舶事業 1,389百万円、その他 4百万円 |
| 地域別売上高 | 30,544百万円、1,053百万円、1,033百万円、403百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 55,548百万円 / 受注残高 65,467百万円 |
| 減価償却費 | 813百万円 |
| 減損損失 | 21百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 49百万円、減損損失 21百万円、特別損失合計 70百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 2,253,000 |
| 期末自己株式数 | 557,824 |
| 業績の増減要因 | 新造船の売上隻数が13隻から15隻に増加し、前期の売上対象船の収益性が低かったことによる反動増で増収増益となった。船舶事業では生産性向上や海外調達拡大によるコストダウンを実施した。 |
この書類が述べていない項目(2件)
業績予想の修正株主還元方針
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新造船の売上隻数が13隻から15隻に増加したことや、前期の売上対象船の収益性が低かったことによる反動増が増収増益の要因となった。船舶事業では、生産性向上、海外調達の拡大などによるコストダウンにも取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。