Komori
名村造船所(7014)・方針再掲

経営理念「存在感」に基づく企業価値の形成

FY2017に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

11記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20242017: 320172018: 220182019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
経営理念「存在感」に基づく企業価値の形成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、1911年(明治44年)の創業以来今日まで、「存在感」を経営理念として、船舶の製造を基軸とした事業活動を営んでおり」

    創業以来の経営理念「存在感」と、船舶製造・顧客信頼を企業価値の源泉とする説明を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、1911年(明治44年)の創業以来今日まで、「存在感」を経営理念として、船舶の製造を基軸とした事業活動を営んでおり」

    「存在感」を創業以来の経営理念として継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、1911年(明治44年)の創業以来今日まで、「存在感」を経営理念として、船舶の製造を基軸とした事業活動を営んでおり、顧客のニーズに応えた高品質の船舶を長年に亘り安定的に製造・供給することを基軸とする経営を続けることにより顧客の信頼を獲得し、全社一丸となって企業価値の向上に努めてまいりました。」

    「存在感」を経営理念とし、高品質船舶の安定供給と顧客信頼を企業価値の源泉とする説明を継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、1911年(明治44年)の創業以来今日まで、「存在感」を経営理念として、船舶の製造を基軸とした事業活動を営んでおり、顧客のニーズに応えた高品質の船舶を長年に亘り安定的に製造・供給することを基軸とする経営を続けることにより顧客の信頼を獲得し、全社一丸となって企業価値の向上に努めてまいりました。」

    「存在感」を経営理念とし、高品質船舶の安定供給と顧客信頼を企業価値の源泉とする説明を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、1911年(明治44年)の創業以来今日まで、「存在感」を経営理念として、船舶の製造を基軸とした事業活動を営んでおり、顧客のニーズに応えた高品質の船舶を長年に亘り安定的に製造・供給することを基軸とする経営を続けることにより顧客の信頼を獲得し、全社一丸となって企業価値の向上に努めてまいりました。」

    「存在感」を経営理念とし、高品質船舶の安定供給と顧客信頼を企業価値の源泉とする説明を継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、1911年(明治44年)の創業以来今日まで、「存在感」を経営理念として、船舶の製造を基軸とした事業活動を営んでおり、顧客のニーズに応えた高品質の船舶を長年に亘り安定的に製造・供給することを基軸とする経営を続けることにより顧客の信頼を獲得し、全社一丸となって企業価値の向上に努めてまいりました。」

    「存在感」を経営理念とし、高品質船舶の安定供給と顧客信頼を企業価値の源泉とする説明を継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、1911年(明治44年)の創業以来今日まで、「存在感」を経営理念として、船舶の製造を基軸とした事業活動を営んでおり、顧客のニーズに応えた高品質の船舶を長年に亘り安定的に製造・供給することを基軸とする経営を続けることにより顧客の信頼を獲得し、全社一丸となって企業価値の向上に努めてまいりました。」

    「存在感」を経営理念とし、高品質船舶の安定供給と顧客信頼を企業価値の源泉とする説明を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、1911年(明治44年)の創業以来今日まで、「存在感」を経営理念として、船舶の製造を基軸とした事業活動を営んでおり、顧客のニーズに応えた高品質の船舶を長年に亘り安定的に製造・供給することを基軸とする経営を続けることにより顧客の信頼を獲得し、全社一丸となって企業価値の向上に努めてまいりました。」

    「存在感」を経営理念とし、高品質船舶の安定供給と顧客信頼を企業価値の源泉とする説明を継続している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、1911年(明治44年)の創業以来今日まで、「存在感」を経営理念として、船舶の製造を基軸とした事業活動を営んでおり、顧客のニーズに応えた高品質の船舶を長年に亘り安定的に製造・供給することを基軸とする経営を続けることにより顧客の信頼を獲得し、全社一丸となって企業価値の向上に努めてまいりました。」

    「存在感」を創業以来の経営理念とし、船舶製造、高品質・安定供給および顧客信頼を企業価値の源泉として引き続き説明している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、1911年(明治44年)の創業以来今日まで、「存在感」を経営理念として、船舶の製造を基軸とした事業活動を営んでおり」

    「存在感」を創業以来の経営理念とし、船舶製造を基軸とする企業価値の源泉として引き続き説明している。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、1911年(明治44年)の創業以来今日まで、「存在感」を経営理念として、船舶の製造を基軸とした事業活動を営んでおり」

    「存在感」を創業以来の経営理念として明示し、船舶製造を基軸とする事業活動および企業価値の源泉と結び付けて説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
名村造船所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
経営理念「存在感」に基づく企業価値の形成|名村造船所(7014)の変遷 | Komori