IHI(7013)・リスク悪化
事業所・建設現場の事故災害リスク
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故・感染症・紛争等による事業中断・操業停止・供給網寸断リスク401社が書いているテーマ・逆風404社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中67社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの405件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020悪化有価証券報告書
「また,新型コロナウイルス感染拡大の第2波以降への備えも必要であることから,本項目については重要度が上昇していると認識しています。」
事業所・建設現場の安全衛生リスクについて、新型コロナウイルス感染拡大の第2波以降への備えを理由に重要度上昇を記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは事業所及び建設現場における安全衛生管理には万全の対策を講じていますが,万一不測の事故・災害等が発生した場合には,生産活動に支障をきたし」
事業所・建設現場の事故・災害による生産活動への影響を引き続きリスクとしている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは事業所及び建設現場における安全衛生管理には万全の対策を講じていますが,万一不測の事故・災害等が発生した場合には,生産活動に支障をきたし,業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
事業所・建設現場における事故・災害が生産活動や業績に与えるリスクを記載している。