IHI(7013)・目標再掲
2050年バリューチェーン全体のカーボンニュートラル
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、2050年までにバリューチェーン全体でカーボンニュートラルを実現することを「カーボンニュートラル2050」として宣言しました。温室効果ガス(Scope1・2)については、2030年度に「2019年度排出量からの半減」を目標として設定しました。」
2050年のバリューチェーン全体カーボンニュートラルと、2030年度のScope1・2排出量半減目標を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは,2050年までにバリューチェーン全体でカーボンニュートラルを実現することを「カーボンニュートラル2050」として宣言しました。温室効果ガス(Scope1・2)については,2030年度に「2019年度排出量からの半減」を目標として設定しました。」
2050年のバリューチェーン全体カーボンニュートラル目標に加え、Scope1・2について2030年度に2019年度排出量から半減する中間目標を設定した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは,2050年までに,バリューチェーン全体で,カーボンニュートラルを実現することを宣言しました。自社の事業活動によって直接・間接に排出される温室効果ガス(Scope1・2)だけでなく,私たちの上流及び下流のプロセスで排出される温室効果ガス(Scope3)の削減に取り組み,カーボンニュートラルを目指します。具体的には,既存技術を活用した「トランジション」と,新しい技術による「トランスフォーメーション」の2段階で取り組んでいきます。」
2050年のバリューチェーン全体カーボンニュートラル目標を、Scope1・2・3、既存技術によるトランジション、新技術によるトランスフォーメーションという実行枠組みとともに再確認している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「気候変動への対策に関しては,2050年までにIHIグループのバリューチェーン全体でカーボンニュートラルを実現するとの目標を掲げました。その実現に向けて当社グループの総力を結集して活動してまいります。」
IHIグループのバリューチェーン全体で2050年までにカーボンニュートラルを実現する目標を初めて明示している。