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三菱重工業(7011)・リスク削除

韓国東西発電の蒸気タービン焼損事故仲裁

FY2018に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

12記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022-Q12018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    本提出書類の重要な訴訟事件等では、韓国東西発電の蒸気タービン焼損事故仲裁について個別の記載を確認できない。
  2. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「本件に関し、当社及び三菱パワーは、2021年11月3日付の仲裁判断に基づき東西発電への支払いを決定したが、これによる要約四半期連結財務諸表への影響は軽微である。」

    韓国東西発電による蒸気タービン焼損事故の仲裁について、2021年11月3日付の仲裁判断に基づく支払い決定に至り、財務諸表への影響は軽微とされた。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年10月、当社及び連結子会社である三菱日立パワーシステムズ株式会社(以下「MHPS」という。)は韓国東西発電株式会社(以下「東西発電」という。)から、MHPSが供給した蒸気タービン発電設備の試運転中に発生した、焼損事故による不稼働損失にかかわる損害賠償を求める仲裁を韓国商事仲裁院に申し立てられた。」

    蒸気タービン焼損事故に関する韓国東西発電からの損害賠償仲裁について、継続中との記載を維持している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年10月、当社及び連結子会社である三菱日立パワーシステムズ株式会社(以下「MHPS」という。)は韓国東西発電株式会社(以下「東西発電」という。)から、MHPSが供給した蒸気タービン発電設備の試運転中に発生した、焼損事故による不稼働損失にかかわる損害賠償を求める仲裁を韓国商事仲裁院に申し立てられた。」

    韓国東西発電による蒸気タービン焼損事故の損害賠償仲裁と、当社・MHPSが責任範囲を争う状況を継続開示している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年10月、当社及び連結子会社である三菱日立パワーシステムズ株式会社(以下「MHPS」という。)は韓国東西発電株式会社(以下「東西発電」という。)から、MHPSが供給した蒸気タービン発電設備の試運転中に発生した、焼損事故による不稼働損失にかかわる損害賠償を求める仲裁を韓国商事仲裁院に申し立てられた。東西発電の主張は、当該焼損事故はMHPSの故意・重過失により生じたものであり、当社及びMHPSは契約上及び韓国法上、損害賠償責任を負うというものである。これらに対し当社及びMHPSは、MHPSには故意・重過失はなく、契約上、MHPSの責任は限定される旨主張していく。」

    韓国東西発電からの蒸気タービン焼損事故に関する損害賠償仲裁と、MHPSの故意・重過失および責任範囲を争う立場を継続開示している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年10月、当社及び連結子会社である三菱日立パワーシステムズ株式会社(以下「MHPS」という。)は韓国東西発電株式会社(以下「東西発電」という。)から、MHPSが供給した蒸気タービン発電設備の試運転中に発生した、焼損事故による不稼働損失にかかわる損害賠償を求める仲裁を韓国商事仲裁院に申し立てられた。東西発電の主張は、当該焼損事故はMHPSの故意・重過失により生じたものであり、当社及びMHPSは契約上及び韓国法上、損害賠償責任を負うというものである。これらに対し当社及びMHPSは、MHPSには故意・重過失はなく、契約上、MHPSの責任は限定される旨主張していく。」

    韓国東西発電からの蒸気タービン焼損事故に関する損害賠償仲裁と、MHPSの故意・重過失および責任範囲を争う立場を継続開示している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年10月、当社及び連結子会社である三菱日立パワーシステムズ株式会社(以下「MHPS」という。)は韓国東西発電株式会社(以下「東西発電」という。)から、MHPSが供給した蒸気タービン発電設備の試運転中に発生した、焼損事故による不稼働損失にかかわる損害賠償を求める仲裁を韓国商事仲裁院に申し立てられた。」

    MHPS供給の蒸気タービン焼損事故に関する韓国東西発電からの損害賠償仲裁を継続開示している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「2017年10月、当社及び連結子会社である三菱日立パワーシステムズ株式会社(以下「MHPS」という。)は韓国東西発電株式会社(以下「東西発電」という。)から、MHPSが供給した蒸気タービン発電設備の試運転中に発生した、焼損事故による不稼働損失にかかわる損害賠償を求める仲裁を韓国商事仲裁院に申し立てられた。」

    韓国東西発電からの損害賠償仲裁と、MHPSの故意・重過失および責任範囲を争う立場を継続開示している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年10月、当社及び連結子会社である三菱日立パワーシステムズ株式会社(以下「MHPS」という。)は韓国東西発電株式会社(以下「東西発電」という。)から、MHPSが供給した蒸気タービン発電設備の試運転中に発生した、焼損事故による不稼働損失にかかわる損害賠償を求める仲裁を韓国商事仲裁院に申し立てられた。東西発電の主張は、当該焼損事故はMHPSの故意・重過失により生じたものであり、当社及びMHPSは契約上及び韓国法上、損害賠償責任を負うというものである。これらに対し当社及びMHPSは、MHPSには故意・重過失はなく、契約上、MHPSの責任は限定される旨主張していく。」

    MHPS供給の蒸気タービン焼損事故に関する韓国東西発電からの損害賠償仲裁と、当社・MHPSが故意・重過失および責任範囲を争う立場を継続開示している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年10月、当社及び連結子会社である三菱日立パワーシステムズ株式会社(以下「MHPS」という。)は韓国東西発電株式会社(以下「東西発電」という。)から、MHPSが供給した蒸気タービン発電設備の試運転中に発生した、焼損事故による不稼働損失にかかわる損害賠償を求める仲裁を韓国商事仲裁院に申し立てられた。東西発電の主張は、当該焼損事故はMHPSの故意・重過失により生じたものであり、当社及びMHPSは契約上及び韓国法上、損害賠償責任を負うというものである。これらに対し当社及びMHPSは、MHPSには故意・重過失はなく、契約上、MHPSの責任は限定される旨主張していく。」

    蒸気タービン焼損事故に関する韓国東西発電からの損害賠償仲裁と、当社・MHPSが故意・重過失および責任範囲を争う立場を継続開示している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年10月、当社及び連結子会社である三菱日立パワーシステムズ株式会社は韓国東西発電株式会社から、MHPSが供給した蒸気タービン発電設備の試運転中に発生した、焼損事故による不稼働損失にかかわる損害賠償を求める仲裁を韓国商事仲裁院に申し立てられた。」

    蒸気タービン焼損事故に関する韓国東西発電からの損害賠償仲裁と、MHPSの故意・重過失および責任範囲を争う立場を継続開示している。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「平成29年10月、当社及び連結子会社である三菱日立パワーシステムズ株式会社は韓国東西発電株式会社から、MHPSが供給した蒸気タービン発電設備の試運転中に発生した、焼損事故による不稼働損失にかかわる損害賠償を求める仲裁を韓国商事仲裁院に申し立てられた。」

    MHPS供給の蒸気タービン発電設備の試運転中に焼損事故が発生し、韓国東西発電から損害賠償仲裁を申し立てられた。
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