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三菱重工業(7011)・リスク削除

建造船舶の海難事故に伴う損害賠償訴訟

FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20222018: 220182019: 420192020: 020202021: 020212022: 12022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    本提出書類の重要な訴訟事件等では、建造船舶の海難事故に伴う損害賠償訴訟について個別の記載を確認できない。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2014年1月、当社は、株式会社商船三井から、当社の建造した船舶の海難事故に伴って被った損害の賠償を求める訴訟を提起された。その後、保険会社、荷主及び共同運航者等からも同様の訴訟を提起されている。」

    建造船舶の海難事故をめぐる商船三井等からの損害賠償訴訟について、継続中との記載を維持している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2014年1月、当社は、株式会社商船三井から、当社の建造した船舶の海難事故に伴って被った損害の賠償を求める訴訟を提起された。その後、保険会社、荷主及び共同運航者等からも同様の訴訟を提起されている。」

    建造船舶の海難事故をめぐる商船三井等からの損害賠償訴訟について、継続中との記載を維持している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「2014年1月、当社は、株式会社商船三井から、当社の建造した船舶の海難事故に伴って被った損害の賠償を求める訴訟を提起された。その後、保険会社、荷主及び共同運航者等からも同様の訴訟を提起されている。これに対し、当社は、2016年3月に、株式会社商船三井に対し、同社の要請を受けて実施した当該船舶の同型船の船体構造強化工事の請負代金の支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中である。」

    建造船舶の海難事故をめぐる損害賠償訴訟と当社の反訴が係争中であることを継続開示している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2014年1月、当社は、株式会社商船三井から、当社の建造した船舶の海難事故に伴って被った損害の賠償を求める訴訟を提起された。その後、保険会社、荷主及び共同運航者等からも同様の訴訟を提起されている。これに対し、当社は、2016年3月に、株式会社商船三井に対し、同社の要請を受けて実施した当該船舶の同型船の船体構造強化工事の請負代金の支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中である。」

    建造船舶の海難事故をめぐる商船三井等からの損害賠償訴訟と、当社の反訴が係争中であることを継続開示している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2014年1月、当社は、株式会社商船三井から、当社の建造した船舶の海難事故に伴って被った損害の賠償を求める訴訟を提起された。その後、保険会社、荷主及び共同運航者等からも同様の訴訟を提起されている。これに対し、当社は、2016年3月に、株式会社商船三井に対し、同社の要請を受けて実施した当該船舶の同型船の船体構造強化工事の請負代金の支払いを求めて反訴を提起し、現在係争中である。」

    建造船舶の海難事故をめぐる商船三井等からの損害賠償訴訟と、当社の反訴が係争中であることを継続開示している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「平成26年1月、当社は、株式会社商船三井から、当社の建造した船舶の海難事故に伴って被った損害の賠償を求める訴訟を提起された。その後、保険会社、荷主及び共同運航者等からも同様の訴訟を提起されている。」

    建造船舶の海難事故をめぐり、商船三井等から損害賠償訴訟を提起され、反訴を含め係争中であることを重要な訴訟として開示している。
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