三菱重工業(7011)・施策再掲
新興国インフラ事業と海外事業の拡大
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新興国インフラ事業・海外ビジネスモデルの構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「さらに、当社グループは、新興国での総合的なインフラ整備等に積極的に参画するなど、新たなビジネスモデルの構築・拡大に取り組んでいるが、各国政府が民間企業を主導して新興国を中心とした大規模インフラ開発案件の受注活動に力を入れており、激しい競争に必ず勝ち残るという保証はない。」
新興国インフラ事業と新たな海外ビジネスモデルの構築・拡大を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、新興国での総合的なインフラ整備等に積極的に参画するなど、新たなビジネスモデルの構築・拡大に取り組んでいるが、各国政府が民間企業を主導して新興国を中心とした大規模インフラ開発案件の受注活動に力を入れており、激しい競争に必ず勝ち残るという保証はない。」
新興国インフラ事業・海外ビジネスモデルの拡大方針と競争環境を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、新興国での総合的なインフラ整備等に積極的に参画するなど、新たなビジネスモデルの構築・拡大に取り組んでいる。」
新興国の総合インフラ整備を含む新たな海外ビジネスモデルを進めている。