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三菱重工業(7011)・リスク対処

機密情報の滅失・漏洩リスク

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。43社中10社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020対処有価証券報告書

    「CTO直轄のサイバーセキュリティ推進体制を構築し、当社グループのサイバーセキュリティ統制(基準整備・対策実装・自己点検・内部監査)やインシデント対応等の対策を進めている。」

    機密情報の滅失・漏洩リスクに対し、CTO直轄の統制・監査・インシデント対応体制を具体化した。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「コンピュータウィルスの感染や不正アクセスその他不測の事態により、機密情報が滅失若しくは社外に漏洩した場合、当社グループの事業に影響を与える可能性がある。」

    顧客情報および技術・営業情報の滅失・漏洩リスクを継続開示している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「コンピュータウィルスの感染や不正アクセスその他不測の事態により、機密情報が滅失若しくは社外に漏洩した場合、当社グループの事業に影響を与える可能性がある。」

    顧客情報および技術・営業情報の滅失・漏洩リスクを継続開示している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「コンピュータウィルスの感染や不正アクセスその他不測の事態により、機密情報が滅失若しくは社外に漏洩した場合、当社グループの事業に影響を与える可能性がある。」

    顧客情報と自社の技術・営業情報を対象とする情報セキュリティリスクを開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三菱重工業の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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