Komori
三菱重工業(7011)・施策再掲

IFRS任意適用への移行

FY2018に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-05-12。

13記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – 2026-05-122018: 320182019: 320192020: 220202021: 020212022: 220222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応168社が書いているテーマ・逆風0社・追い風155社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-12再掲業績予想の修正

    「当社グループは、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上や会計処理の標準化によるグループ経営管理の向上等を目的として、国際会計基準(IFRS)を適用しております。」

    IFRSを適用する基本的な考え方を再掲した。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際会計基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいている。」

    主要な経営指標をIFRSに基づく要約四半期連結財務諸表・連結財務諸表で開示する運用を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際会計基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいている。」

    主要な経営指標をIFRSに基づく要約四半期連結財務諸表・連結財務諸表で開示する運用を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際会計基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいている。」

    主要な経営指標をIFRSに基づく要約四半期連結財務諸表・連結財務諸表で開示する運用を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際会計基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいている。」

    主要な経営指標をIFRSに基づく要約四半期連結財務諸表・連結財務諸表で開示する運用を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度からIFRSに準拠した連結財務諸表を開示している。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の開示を継続している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際会計基準(以下、「IFRS」という)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいている。」

    IFRSに基づく要約四半期連結財務諸表による開示を継続している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは第1四半期連結会計期間から、従来の日本基準に替えてIFRS(国際会計基準)を適用しており、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度の財務数値はIFRSに組み替えて表示・比較している。」

    IFRS任意適用を第1四半期から継続し、第2四半期では前年同期および前年度の比較数値もIFRSベースで表示している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度からIFRSに準拠した連結財務諸表を開示している。」

    IFRS任意適用を第1四半期から継続し、当年度の連結財務諸表をIFRSベースで開示している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは第1四半期連結会計期間から、従来の日本基準に替えてIFRS(国際会計基準)を適用しており、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度の財務数値はIFRSに組み替えて表示・比較している。」

    IFRS任意適用を第1四半期から継続し、第3四半期では前年同期および前年度の比較数値もIFRSベースで表示している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは第1四半期連結会計期間から、従来の日本基準に替えてIFRS(国際会計基準)を適用しており、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度の財務数値はIFRSに組み替えて表示・比較している。」

    IFRS任意適用は第1四半期から継続して実施され、第2四半期では前年同期および前年度の比較数値もIFRSベースで表示している。
  12. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度(2018年4月1日から2019年3月31日まで)の第1四半期である2018年6月30日に終了した3ヵ月間より初めてIFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表を作成している。」

    翌連結会計年度からのIFRS任意適用方針が実行段階に移り、2018年4月1日開始の第1四半期からIFRS財務諸表の作成・開示を開始した。
  13. FY2018初出有価証券報告書

    「翌連結会計年度から国際会計基準(IFRS)を任意適用するため、当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響については評価していない。」

    翌連結会計年度からIFRSを任意適用する方針を開示し、自己資本目標もIFRSベースで設定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三菱重工業の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IFRS任意適用への移行|三菱重工業(7011)の変遷 | Komori