コミットメントラインによる運転資金・不測事態への備え
FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当中間連結会計期間末の借入実行残高はない。」
30,000百万円のコミットメントラインと、当中間期末に借入実行残高がない状態を引き続き開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「国内金融機関においてコミットメントライン300億円を設定し、マーケット環境の一時的な変化等不測の事態にも対応できる体制を整えている。」
30,000百万円のコミットメントラインを維持し、不測の事態への流動性を確保する方針を引き続き示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当中間連結会計期間末の借入実行残高はない。」
30,000百万円のコミットメントラインを維持し、借入実行残高がない状態を引き続き開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第3四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
30,000百万円のコミットメントラインを維持し、借入実行残高がない状態を引き続き開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第2四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
30,000百万円のコミットメントラインを維持し、借入実行残高がない状態を引き続き開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第1四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
30,000百万円のコミットメントラインを維持し、当四半期末の借入実行残高がない状態を引き続き開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第3四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
30,000百万円のコミットメントラインと借入実行残高がない状態を引き続き開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第2四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
30,000百万円のコミットメントラインを維持し、借入実行残高がない状態を引き続き開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第1四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
30,000百万円のコミットメントラインを維持し、当四半期末の借入実行残高がない状態を引き続き開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第3四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
30,000百万円のコミットメントラインを維持し、借入実行残高がない状態を引き続き開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第2四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
30,000百万円のコミットメントラインを維持し、借入実行残高がない状態を引き続き開示している。 - FY2022-Q1借入実行残高が解消有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第1四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
コミットメントライン総額30,000百万円は維持された一方、前年度末に2,000百万円あった借入実行残高はゼロとなった。 - FY2021-Q3借入実行残高が増加有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第3四半期連結会計期間末の借入実行残高は8,000百万円である。」
コミットメントライン総額30,000百万円は維持された一方、借入実行残高は前年度末の1,000百万円から8,000百万円へ増加した。 - FY2021-Q2借入実行残高が解消有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第2四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
コミットメントライン総額30,000百万円を維持する一方、前年度末に1,000百万円あった借入実行残高はゼロとなった。 - FY2021-Q1借入実行残高が解消有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第1四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
コミットメントライン総額30,000百万円は維持された一方、前年度末に1,000百万円あった借入実行残高はゼロとなった。 - FY2020借入実行残高が大幅減少有価証券報告書
「コミットメントラインの総額は30,000百万円、借入実行残高は1,000百万円、差引額は29,000百万円である。」
コミットメントライン総額30,000百万円を維持する一方、借入実行残高は前年度末の10,000百万円から1,000百万円へ減少した。 - FY2020-Q3借入実行残高が増加有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第3四半期連結会計期間末の借入実行残高は27,500百万円である。」
コミットメントライン総額30,000百万円は維持されたが、借入実行残高は前四半期末の13,500百万円から27,500百万円へ増加した。 - FY2020-Q2借入実行残高が増加有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第2四半期連結会計期間末の借入実行残高は13,500百万円である。」
コミットメントライン総額30,000百万円は維持された一方、借入実行残高は前年度末の10,000百万円から13,500百万円に増加した。 - FY2020-Q1借入実行残高が解消有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第1四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
コミットメントライン総額30,000百万円は維持された一方、前年度末に10,000百万円あった借入実行残高はゼロとなった。 - FY2019借入実行残高が減少有価証券報告書
「また、安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定しており、当連結会計年度末の借入実行残高は10,000百万円、借入未実行残高は20,000百万円である。」
コミットメントライン総額30,000百万円は維持されたが、借入実行残高は前四半期末の30,000百万円から10,000百万円に減少した。 - FY2019-Q3借入実行残高が増加有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第3四半期連結会計期間末の借入実行残高は30,000百万円である。」
コミットメントライン総額30,000百万円は維持された一方、借入実行残高は前四半期末の15,500百万円から30,000百万円に増加し、全額実行となった。 - FY2019-Q2借入実行残高が増加有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第2四半期連結会計期間末の借入実行残高は15,500百万円である。」
コミットメントライン総額30,000百万円は維持された一方、前四半期末に借入実行残高がなかった状態から15,500百万円に増加した。 - FY2019-Q1借入実行残高が解消有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第1四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
コミットメントライン総額30,000百万円は維持された一方、前四半期末に8,000百万円あった借入実行残高がゼロとなった。 - FY2018-Q3借入実行残高が再発生有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第3四半期連結会計期間末の借入実行残高は8,000百万円である。」
コミットメントライン総額30,000百万円は維持された一方、前四半期末にゼロだった借入実行残高が8,000百万円に再び発生した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第2四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
コミットメントライン総額30,000百万円を維持し、借入実行残高がない状態を引き続き開示している。 - FY2018-Q1借入実行残高が解消有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第1四半期連結会計期間末の借入実行残高はない。」
コミットメントライン総額30,000百万円は維持された一方、前年度末に8,500百万円あった借入実行残高はゼロとなった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当連結会計年度末の借入実行残高は8,500百万円である。」
コミットメントライン総額30,000百万円を維持し、年度末の借入実行残高を8,500百万円としている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で30,000百万円のコミットメントラインを設定している。なお、当第3四半期連結会計期間末の借入実行残高は25,000百万円である。」
コミットメントラインの総額が20,000百万円から30,000百万円に増加し、25,000百万円の借入実行残高が発生している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で20,000百万円のコミットメントラインを設定している。」
20,000百万円のコミットメントラインと借入実行残高がないことを引き続き開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「安定的な経常運転資金枠の確保及びマーケット環境の一時的な変化等不測の事態への対応手段確保のため、主要取引銀行との間で20,000百万円のコミットメントラインを設定している。」
20,000百万円の枠を設定しているが、当四半期末の借入実行残高はない。