Komori
カナデビア(7004)・施策再掲

有明工場・堺工場の生産設備新設計画

FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q22017: 420172018: 220182019: 22019
同じテーマの他社
有明・堺工場の生産設備新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社向島工場の総合事務所の更新について、工程の変更により完了年月が2019年8月に変更となった。」

    向島工場の総合事務所更新について、完了予定年月を2019年8月とする工程変更を引き続き記載している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「日立造船㈱ 有明工場 熊本県玉名郡長洲町 機械 新設 ブラスト・塗装工場 995 10 2018年7月 2019年7月 自己資金」

    有明工場のブラスト・塗装工場新設について、投資予定総額995百万円、既支出額10百万円、2019年7月完了予定、自己資金という計画を引き続き記載している。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設計画は次のとおりである。日立造船㈱ 有明工場 熊本県玉名郡長洲町 機械 新設 ブラスト・塗装工場 995 10 2018年7月 2019年7月 自己資金」

    有明工場に投資予定総額995百万円のブラスト・塗装工場を新設する計画が新たに確定した。2018年7月着手、2019年7月完了予定で、自己資金により調達する。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社有明工場の舶用低速二元燃料機関(DFエンジン)生産設備の新設、当社堺工場の大型塗装・ブラスト工場の新設及び当社向島工場の100トン塔型クレーンの更新について、工程の変更により完了年月がそれぞれ、2017年10月、2017年7月及び2017年6月に変更となった。」

    有明工場、堺工場、向島工場の設備計画について、前回開示と同じ完了年月を引き続き記載している。
  5. FY2018-Q2完了年月が再変更有価証券報告書

    「当社有明工場の舶用低速二元燃料機関(DFエンジン)生産設備の新設、当社堺工場の大型塗装・ブラスト工場の新設及び当社向島工場の100トン塔型クレーンの更新について、工程の変更により完了年月がそれぞれ、2017年10月、2017年7月及び2017年6月に変更となった。」

    有明工場、堺工場、向島工場の設備計画について、工程変更に伴う完了年月をそれぞれ2017年10月、7月、6月として開示している。
  6. FY2018-Q1完了予定時期が再変更有価証券報告書

    「当社堺工場の大型塗装・ブラスト工場の新設及び当社向島工場の100トン塔型クレーンの更新について、工程の変更により完了年月が2017年7月及び6月にそれぞれ変更となった。」

    堺工場の大型塗装・ブラスト工場および向島工場の100トン塔型クレーンについて、工程変更により完了予定年月が改めて変更された。
  7. FY2017完了予定時期が再変更有価証券報告書

    「有明工場の舶用低速二元燃料機関(DFエンジン)生産設備の新設等を行った。」

    設備投資概要では新設を実施した一方、2017年3月31日時点の計画表では有明工場の完了予定年月を2017年7月、堺工場の大型塗装・ブラスト工場を2017年4月としている。
  8. FY2017-Q3完了予定時期が変更有価証券報告書

    「当社有明工場の舶用低速二元燃料機関(DFエンジン)生産設備及び当社堺工場の大型塗装・ブラスト工場の新設については、工程の変更等により完了予定年月が平成29年3月及び4月にそれぞれ変更となった。」

    有明工場のDFエンジン生産設備および堺工場の大型塗装・ブラスト工場について、工程変更等に伴い完了予定年月が変更された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カナデビアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有明工場・堺工場の生産設備新設計画|カナデビア(7004)の変遷 | Komori