環境汚染と食料・水・エネルギー不足の深刻化
FY2017に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」
環境汚染および食料・水・エネルギー不足の深刻化を含む既記載リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」
環境汚染および食料・水・エネルギー不足の深刻化を含む既記載リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」
環境汚染および食料・水・エネルギー不足の深刻化を含む既記載リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」
前事業年度に記載した事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」
環境汚染および食料・水・エネルギー不足の深刻化を含む既記載リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」
環境汚染および食料・水・エネルギー不足の深刻化を含む既記載リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」
環境汚染および食料・水・エネルギー不足の深刻化を含む既記載リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」
環境汚染および食料・水・エネルギー不足の深刻化を含む既記載リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」
環境汚染および食料・水・エネルギー不足の深刻化を含む既記載リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」
前事業年度に記載した事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後世界的に、環境汚染や食料・水・エネルギーの不足の深刻化が予測されるなかで」
長期ビジョンの前提として、環境汚染および食料・水・エネルギー不足の深刻化を将来リスクとして記載している。