カナデビア(7004)・施策再掲
Hitz先端情報技術センターの新設
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Hitz先端情報技術センターの新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書本四半期報告書では、Hitz先端情報技術センターの設備計画・運用開始に関する重要な変更の記載はない。
- FY2019達成有価証券報告書
「当社が、当連結会計年度に運用を開始した「Hitz先端情報技術センター」を有効活用して、ごみ焼却発電施設の稼働状況等のビッグデータを収集・分析し、当社が施工・納入した施設に対する運転管理情報の提供、遠隔制御による安定運転の実現等、競合他社との差別化を図ると同時に、業務の効率化を推進する。」
Hitz先端情報技術センターは当連結会計年度に運用を開始し、ビッグデータ収集・分析や遠隔制御による安定運転への活用方針が示されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、当第3四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設計画は次のとおりである。 Hitz先端情報技術センター 960 22 2017年11月 2018年9月 自己資金」
本社にHitz先端情報技術センターを新設する計画を新たに確定している。投資予定総額は960百万円、既支出額は22百万円で、2017年11月着手、2018年9月完了予定、資金調達方法は自己資金としている。