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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高413,432百万円前年比 +11.0%進捗 70.1%
営業利益9,746百万円前年比 +2.5%進捗 37.5%
経常利益5,917百万円前年比 -35.3%進捗 26.9%
純利益(親会社株主帰属)5,393百万円前年比 -9.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益32.04円
期末の財政状態
総資産540,363百万円
うち純資産 174,894 百万円自己資本比率 30.8%前期末比 +0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+89
投資-428
財務+108
純増減-231
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 億円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高478億円
セグメント別売上高
環境305,69473.9%
機械・インフラ56,13313.6%
脱炭素化48,76111.8%
その他2,8420.7%
セグメント別利益
環境11,741
機械・インフラ-995
脱炭素化-1,454
その他502
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高590,000百万円(前年比 +6.1%)
営業利益26,000百万円(前年比 +6.9%)
経常利益22,000百万円(前年比 -14.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益18,000百万円(前年比 -5.3%)
業績予想の修正売上高 590,000 / 営業利益 26,000 / 経常利益 22,000 / 親会社株主に帰属する当期純利益 18,000 → 売上高 590,000 / 営業利益 26,000 / 経常利益 22,000 / 親会社株主に帰属する当期純利益 18,000(売上高 0 / 営業利益 0 / 経常利益 0 / 親会社株主に帰属する当期純利益 0)
年間配当予想23円 → 23円(0.0%)
業績の増減要因
受注高は環境部門及び脱炭素化部門の減少により前年同期を下回った。売上高は主に環境部門の増加により増加した。営業利益は環境部門の改善があった一方、機械・インフラ部門及び脱炭素化部門が悪化した。経常利益は持分法による投資損失の計上及び不適切行為に関連した調査費用等により悪化した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 2 / 社名 Kanadevia Inova Denmark A/S、Iona Capital Ltd / 除外 非開示
重要な後発事象2025年4月1日付で、連結子会社の株式会社エイチアンドエフの全株式を株式会社アマダに譲渡し、科納維商貿(上海)有限公司、Kanadevia India Private Limited及びPT. Kanadevia INDONESIAの一部事業を譲渡する予定。これに伴い、エイチアンドエフ等5社が連結子会社・関連会社から除外される予定。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 受取和解金 2,205百万円、事業整理損失引当金戻入額 729百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費9,126百万円
受注高・受注残高受注高 446,804百万円 / 受注残高 16,359億円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(報道関係者・証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数170,214,843
期末自己株式数2,025,786
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 413,432百万円(前年比 +11.0%) |
| 営業利益 | 9,746百万円(前年比 +2.5%) |
| 経常利益 | 5,917百万円(前年比 -35.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,393百万円(前年比 -9.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 32.04円 |
| 自己資本比率 | 当期末 30.8 / 前期末 30.5 |
| 総資産 | 540,363百万円 |
| 純資産 | 174,894百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 89億円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -428億円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 108億円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 478億円 |
| 通期業績予想 | 売上高 590,000百万円(前年比 +6.1%) / 営業利益 26,000百万円(前年比 +6.9%) / 経常利益 22,000百万円(前年比 -14.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 18,000百万円(前年比 -5.3%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 590,000 / 営業利益 26,000 / 経常利益 22,000 / 親会社株主に帰属する当期純利益 18,000 → 売上高 590,000 / 営業利益 26,000 / 経常利益 22,000 / 親会社株主に帰属する当期純利益 18,000(売上高 0 / 営業利益 0 / 経常利益 0 / 親会社株主に帰属する当期純利益 0) |
| 年間配当予想 | 23円 → 23円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 環境 305,694百万円 / 機械・インフラ 56,133百万円 / 脱炭素化 48,761百万円 / その他 2,842百万円 |
| セグメント別利益 | 環境 11,741百万円 / 機械・インフラ -995百万円 / 脱炭素化 -1,454百万円 / その他 502百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 446,804百万円 / 受注残高 16,359億円 |
| 減価償却費 | 9,126百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 受取和解金 2,205百万円、事業整理損失引当金戻入額 729百万円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 2 / 社名 Kanadevia Inova Denmark A/S、Iona Capital Ltd / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2025年4月1日付で、連結子会社の株式会社エイチアンドエフの全株式を株式会社アマダに譲渡し、科納維商貿(上海)有限公司、Kanadevia India Private Limited及びPT. Kanadevia INDONESIAの一部事業を譲渡する予定。これに伴い、エイチアンドエフ等5社が連結子会社・関連会社から除外される予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(報道関係者・証券アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 170,214,843 |
| 期末自己株式数 | 2,025,786 |
| 業績の増減要因 | 受注高は環境部門及び脱炭素化部門の減少により前年同期を下回った。売上高は主に環境部門の増加により増加した。営業利益は環境部門の改善があった一方、機械・インフラ部門及び脱炭素化部門が悪化した。経常利益は持分法による投資損失の計上及び不適切行為に関連した調査費用等により悪化した。 |
この書類が述べていない項目(4件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は主に環境部門の増加により増収となった。営業利益は環境部門の改善があった一方、機械・インフラ部門と脱炭素化部門が悪化した。経常利益は持分法による投資損失の計上及び不適切行為に関連した調査費用等により悪化した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。