Komori
M&A・子会社異動7004カナデビア機械

連結子会社の吸収合併(簡易合併)に関するお知らせ

日立造船が、100%子会社の日立造船プラント技術サービスを吸収合併し、同社を解散させます。効力発生日は2024年4月1日の予定で、合併後の日立造船の商号・所在地・事業内容・資本金・決算期は変わりません。

読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

本合併
相手方(対象会社)日立造船プラント技術サービス株式会社
開示した会社カナデビア
この取引の対象議決権所有割合 異動前 100%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで56日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

各種プラントのアフターサービス部品販売、機器・素材・部品の販売

所在地 大阪市西区資本金 60 百万円設立年月日 1986 年 11 月 21 日
売上高612 百万円(2023 年 3 月期)
営業利益22 百万円(2023 年 3 月期)
当期純利益14 百万円(2023 年 3 月期)
純資産276 百万円(2023 年 3 月期)
対価と費用
取得価額対価なし(本合併による株式その他金銭等の割当てはありません)
対価の種類株式その他金銭等の割当てはありません
業績への影響

本合併は当社の 100%子会社との合併であるため、連結業績に与える影響は軽微であります。

手続きと前提
実行の前提条件株主総会決議による承認を得ることなく行う
取得後の経営体制本合併後の当社の商号、所在地、事業内容、資本金および決算期に変更はありません。代表者は2024年4月1日付で代表取締役 取締役社長兼COO 桑原道となります。従業員の処遇については非開示
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称日立造船プラント技術サービス株式会社
対象会社の名称日立造船プラント技術サービス株式会社
対象会社の事業内容各種プラントのアフターサービス部品販売、機器・素材・部品の販売
対象会社の所在地大阪市西区
対象会社の資本金60 百万円
対象会社の設立年月日1986 年 11 月 21 日
対象会社の売上高612 百万円(2023 年 3 月期)
対象会社の営業利益22 百万円(2023 年 3 月期)
対象会社の当期純利益14 百万円(2023 年 3 月期)
対象会社の純資産276 百万円(2023 年 3 月期)
取得価額対価なし(本合併による株式その他金銭等の割当てはありません)
対価の種類株式その他金銭等の割当てはありません
議決権所有割合異動前 100%(異動後は非開示)
業績への影響本合併は当社の 100%子会社との合併であるため、連結業績に与える影響は軽微であります。
取締役会決議日2024 年 2 月 5 日
契約締結日2024 年 2 月 5 日
実行日・効力発生日2024 年 4 月 1 日(予定)
実行の前提条件株主総会決議による承認を得ることなく行う
取得後の経営体制本合併後の当社の商号、所在地、事業内容、資本金および決算期に変更はありません。代表者は2024年4月1日付で代表取締役 取締役社長兼COO 桑原道となります。従業員の処遇については非開示
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経営の効率化に向けてグループ内の経営資源を集約し、業務運営を一体化するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
連結子会社の吸収合併(簡易合併)に関するお知らせ|カナデビア(7004)の適時開示 | Komori