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業績予想の修正7004カナデビア機械

通期連結業績予想の修正および個別業績予想と前期実績値との差異に関するお知らせ

2023年3月期の連結通期予想について、売上高・営業利益・経常利益は据え置き、親会社株主に帰属する当期純利益を100億円から120億円へ引き上げた。個別業績では、売上高227,700百万円、経常利益6,200百万円、当期純利益9,900百万円を見込んでいる。

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2000
百万円
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修正された予想

2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年11月7日
売上高480,000→480,000百万円
0.0%
営業利益20,000→20,000百万円
0.0%
経常利益16,000→16,000百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益10,000→12,000百万円
+20.0%
1株当たり当期純利益59.34→71.2円銭
+20.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

固定資産売却益および株式会社オーナミの株式66.6%譲渡に伴う関係会社株式売却益を特別利益に計上する見込みとなったため。個別では、前期の茨城工場の減損損失および債務保証損失引当金繰入額も差異の要因。

特別損失の内容と金額

前期に当社茨城工場の減損損失および株式会社ナチュラルエナジージャパンに対する債務保証損失引当金繰入額を計上。金額は記載なし。

前期実績連結:売上高441,797百万円、営業利益15,541百万円、経常利益11,783百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,899百万円、1株当たり当期純利益46.87円。個別:売上高221,087百万円、経常利益6,679百万円、当期純利益1,721百万円、1株当たり当期純利益10.22円。
連結・個別の別連結/個別(単体)
個別業績売上高 前期実績 221,087百万円 / 当期予想 227,700百万円 / 増減額 6,613百万円 / 増減率 3百万円 / 経常利益 前期実績 6,679百万円 / 当期予想 6,200百万円 / 増減額 -479百万円 / 増減率 -7.2百万円 / 当期純利益 前期実績 1,721百万円 / 当期予想 9,900百万円 / 増減額 8,179百万円 / 増減率 475.2百万円 / 1株当たり当期純利益 前期実績 10.22円銭 / 当期予想 58.74円銭 / 増減額 非開示 / 増減率 非開示
修正された予想
項目内容
売上高480,000百万円 → 480,000百万円(0.0%)
営業利益20,000百万円 → 20,000百万円(0.0%)
経常利益16,000百万円 → 16,000百万円(0.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益10,000百万円 → 12,000百万円(+20.0%)
1株当たり当期純利益59.34円銭 → 71.20円銭
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年11月7日
前期実績連結:売上高441,797百万円、営業利益15,541百万円、経常利益11,783百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,899百万円、1株当たり当期純利益46.87円。個別:売上高221,087百万円、経常利益6,679百万円、当期純利益1,721百万円、1株当たり当期純利益10.22円。
修正の理由固定資産売却益および株式会社オーナミの株式66.6%譲渡に伴う関係会社株式売却益を特別利益に計上する見込みとなったため。個別では、前期の茨城工場の減損損失および債務保証損失引当金繰入額も差異の要因。
特別損失の内容と金額前期に当社茨城工場の減損損失および株式会社ナチュラルエナジージャパンに対する債務保証損失引当金繰入額を計上。金額は記載なし。
連結・個別の別連結/個別(単体)
個別業績売上高 前期実績 221,087百万円 / 当期予想 227,700百万円 / 増減額 6,613百万円 / 増減率 3百万円 / 経常利益 前期実績 6,679百万円 / 当期予想 6,200百万円 / 増減額 -479百万円 / 増減率 -7.2百万円 / 当期純利益 前期実績 1,721百万円 / 当期予想 9,900百万円 / 増減額 8,179百万円 / 増減率 475.2百万円 / 1株当たり当期純利益 前期実績 10.22円銭 / 当期予想 58.74円銭 / 増減額 非開示 / 増減率 非開示
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結予想の上方修正は、固定資産売却益と、連結子会社である株式会社オーナミの株式66.6%を譲渡することに伴う関係会社株式売却益を、特別利益に計上する見込みとなったため。個別業績では、前期に茨城工場の減損損失と株式会社ナチュラルエナジージャパンに対する債務保証損失引当金繰入額を特別損失として計上したことに加え、当期に固定資産売却益および関係会社株式売却益を特別利益に計上する見込みであることが差異の理由。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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