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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高4,200百万円前年比 +34.0%進捗 28.0%
営業利益632百万円前年比 +207.5%進捗 86.6%
経常利益794百万円前年比 +195.4%進捗 78.6%
純利益(親会社株主帰属)556百万円前年比 +207.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益114.58円
期末の財政状態
総資産19,763百万円
うち純資産 13,896 百万円自己資本比率 70.3%前期末比 -0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
機械部品事業1,98447.2%+16.5%
電機部品事業2,21952.8%+54.6%
セグメント別利益
機械部品事業26033.0%+38.2%
電機部品事業52767.0%+230.9%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,000百万円(前年比 +17.4%)
営業利益730百万円(前年比 +2.3%)
経常利益1,010百万円(前年比 -10.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益720百万円(前年比 +165.9%)
業績予想の修正第2四半期累計 非開示 / 通期 据え置き(修正前数値は非開示) → 第2四半期累計 売上高 8,600百万円(前年比 +42.1%) / 営業利益 1,500百万円(前年比 +404.2%) / 経常利益 1,720百万円(前年比 +290.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,230百万円(前年比 +304.2%) / 通期 売上高 15,000百万円(前年比 +17.4%) / 営業利益 730百万円(前年比 +2.3%) / 経常利益 1,010百万円(前年比 -10.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 720百万円(前年比 +165.9%)(第2四半期累計 非開示 / 通期 据え置き)
年間配当予想50円/株 → 90円/株(+80.0%)
業績の増減要因
ターゲット市場の好調、中国以外からの原材料調達による需要対応、商品価格の改定、原材料価格急騰以前に確保した原材料の使用による売上原価の抑制。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
減損損失計上なし。対象資産:該当なし
特別損益の内訳計上なし
減価償却費131百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数5,155,520株
期末自己株式数286,303株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 4,200百万円(前年比 +34.0%) |
| 営業利益 | 632百万円(前年比 +207.5%) |
| 経常利益 | 794百万円(前年比 +195.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 556百万円(前年比 +207.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 114.58円 |
| 自己資本比率 | 当期末 70.3% / 前期末 70.4% |
| 総資産 | 19,763百万円 |
| 純資産 | 13,896百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,000百万円(前年比 +17.4%) / 営業利益 730百万円(前年比 +2.3%) / 経常利益 1,010百万円(前年比 -10.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 720百万円(前年比 +165.9%) |
| 業績予想の修正 | 第2四半期累計 非開示 / 通期 据え置き(修正前数値は非開示) → 第2四半期累計 売上高 8,600百万円(前年比 +42.1%) / 営業利益 1,500百万円(前年比 +404.2%) / 経常利益 1,720百万円(前年比 +290.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,230百万円(前年比 +304.2%) / 通期 売上高 15,000百万円(前年比 +17.4%) / 営業利益 730百万円(前年比 +2.3%) / 経常利益 1,010百万円(前年比 -10.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 720百万円(前年比 +165.9%)(第2四半期累計 非開示 / 通期 据え置き) |
| 年間配当予想 | 50円/株 → 90円/株(+80.0%) |
| セグメント別売上高 | 機械部品事業 1,984百万円(前年比 +16.5%) / 電機部品事業 2,219百万円(前年比 +54.6%) |
| セグメント別利益 | 機械部品事業 260百万円(前年比 +38.2%) / 電機部品事業 527百万円(前年比 +230.9%) |
| 減価償却費 | 131百万円 |
| 減損損失 | 計上なし。対象資産:該当なし |
| 特別損益の内訳 | 計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 5,155,520株 |
| 期末自己株式数 | 286,303株 |
| 業績の増減要因 | ターゲット市場の好調、中国以外からの原材料調達による需要対応、商品価格の改定、原材料価格急騰以前に確保した原材料の使用による売上原価の抑制。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ターゲット市場が好調に推移したこと、中国以外からの原材料調達に努めて需要に対応したこと、原材料価格の急騰以前に確保した原材料を使用して売上原価が抑えられたことなど。通期予想は、中国の輸出規制強化に伴う原材料価格の動向や収益性を見通しにくいため据え置いた。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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