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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高37,987百万円前年比 +23.0%
営業利益1,673百万円
経常利益1,087百万円
純利益(親会社株主帰属)867百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産171,384百万円
うち純資産 61,216 百万円自己資本比率 35.3%前期末比 -2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高セグメント コンデンサ / 当期 36,725百万円 / 前年同期 29,968百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他(報告セグメント外) / 当期 1,261百万円 / 前年同期 916百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント コンデンサ / 当期 1,542百万円 / 前年同期 127百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他(報告セグメント外) / 当期 131百万円 / 前年同期 25百万円 / 前年同期比 非開示
地域別売上高地域 日本 / 当期 6,761百万円 / 前年同期 6,141百万円 / 前年同期比 非開示、地域 中国 / 当期 13,295百万円 / 前年同期 10,497百万円 / 前年同期比 非開示、地域 米州 / 当期 3,215百万円 / 前年同期 2,764百万円 / 前年同期比 非開示、地域 欧州 / 当期 4,121百万円 / 前年同期 3,212百万円 / 前年同期比 非開示、地域 その他 / 当期 10,592百万円 / 前年同期 8,269百万円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
年間配当予想A種種類株式 55,000.00 / B種種類株式 15,514.70 / C種種類株式 非開示 / D種種類株式 非開示 → A種種類株式 非開示 / B種種類株式 非開示 / C種種類株式 49,150.70 / D種種類株式 37,808.20
業績の増減要因
中東情勢の緊迫化、原油価格・原材料価格の高騰、AI関連投資や設備投資の拡大、アルミ電解コンデンサ事業の競争力強化、成長市場への事業展開加速、マス市場での競争力強化
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 3百万円、項目 関係会社株式売却益 / 金額 99百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 1百万円
減価償却費1,757百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 37,987百万円(前年比 +23.0%) |
| 営業利益 | 1,673百万円 |
| 経常利益 | 1,087百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 867百万円 |
| 自己資本比率 | 当期末 35.3 / 前期末 37.6 |
| 総資産 | 171,384百万円 |
| 純資産 | 61,216百万円 |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| 年間配当予想 | A種種類株式 55,000.00 / B種種類株式 15,514.70 / C種種類株式 非開示 / D種種類株式 非開示 → A種種類株式 非開示 / B種種類株式 非開示 / C種種類株式 49,150.70 / D種種類株式 37,808.20 |
| セグメント別売上高 | セグメント コンデンサ / 当期 36,725百万円 / 前年同期 29,968百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他(報告セグメント外) / 当期 1,261百万円 / 前年同期 916百万円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント コンデンサ / 当期 1,542百万円 / 前年同期 127百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他(報告セグメント外) / 当期 131百万円 / 前年同期 25百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期 6,761百万円 / 前年同期 6,141百万円 / 前年同期比 非開示、地域 中国 / 当期 13,295百万円 / 前年同期 10,497百万円 / 前年同期比 非開示、地域 米州 / 当期 3,215百万円 / 前年同期 2,764百万円 / 前年同期比 非開示、地域 欧州 / 当期 4,121百万円 / 前年同期 3,212百万円 / 前年同期比 非開示、地域 その他 / 当期 10,592百万円 / 前年同期 8,269百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 1,757百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 3百万円、項目 関係会社株式売却益 / 金額 99百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 1百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 業績の増減要因 | 中東情勢の緊迫化、原油価格・原材料価格の高騰、AI関連投資や設備投資の拡大、アルミ電解コンデンサ事業の競争力強化、成長市場への事業展開加速、マス市場での競争力強化 |
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、中東情勢の緊迫化や原油・原材料価格の高騰による不透明感がある一方、AI関連投資や設備投資が拡大したことを説明しています。また、アルミ電解コンデンサ事業の競争力強化、成長市場への展開加速、汎用品市場での競争力強化に取り組んだとしています。ただし、業績改善額を要因別に分解した説明はありません。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。