読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
9000
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当によるC種種類株式及びD種種類株式の新株発行
誰に、どれだけ出るか
C種種類株式 6,000株 / D種種類株式 3,000株
株式会社日本政策投資銀行C種種類株式 6,000株 / D種種類株式 3,000株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
C種種類株式 1株につき1,000,000円 / D種種類株式 1株につき1,000,000円
発行価額の総額
C種種類株式 6,000,000,000円 / D種種類株式 3,000,000,000円
調達する資金の額
払込金額の総額 9,000,000,000円 / 差引手取概算額 非開示
払込期日
2026年6月29日
直近のエクイティ・ファイナンス
2026年3月27日付の第三者割当によるC種種類株式及びD種種類株式の発行(本書類で払込完了を報告)
資本金等の額の減少
資本金 9,952,574,000円から4,500,000,000円減少し5,452,574,000円 / 資本準備金 5,022,000,200円から4,500,000,000円減少し522,000,200円 / その他資本剰余金 9,000,000,000円増加
A種種類株式の取得及び消却
取得株式数 10,000株 / 1株当たりの償還価額 1,103,493.2円 / 償還価額の総額 11,034,932,000円 / 取得先 ジャパン・インダストリアル・ソリューションズ第参号投資事業有限責任組合 / 取得日 2026年6月29日 / 消却する株式数 10,000株 / 消却の効力発生日 2026年6月29日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当によるC種種類株式及びD種種類株式の新株発行 |
| 発行・処分する株式数 | C種種類株式 6,000株 / D種種類株式 3,000株 |
| 発行価額・処分価額 | C種種類株式 1株につき1,000,000円 / D種種類株式 1株につき1,000,000円 |
| 発行価額の総額 | C種種類株式 6,000,000,000円 / D種種類株式 3,000,000,000円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額 9,000,000,000円 / 差引手取概算額 非開示 |
| 払込期日 | 2026年6月29日 |
| 割当予定先 | 名称 株式会社日本政策投資銀行 / 株式数 C種種類株式 6,000株 / D種種類株式 3,000株 |
| 発行済株式総数 | 普通株式27,992,541株、C種種類株式0株、D種種類株式0株 → 普通株式27,992,541株、C種種類株式6,000株、D種種類株式3,000株 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 2026年3月27日付の第三者割当によるC種種類株式及びD種種類株式の発行(本書類で払込完了を報告) |
| 資本金等の額の減少 | 資本金 9,952,574,000円から4,500,000,000円減少し5,452,574,000円 / 資本準備金 5,022,000,200円から4,500,000,000円減少し522,000,200円 / その他資本剰余金 9,000,000,000円増加 |
| A種種類株式の取得及び消却 | 取得株式数 10,000株 / 1株当たりの償還価額 1,103,493.2円 / 償還価額の総額 11,034,932,000円 / 取得先 ジャパン・インダストリアル・ソリューションズ第参号投資事業有限責任組合 / 取得日 2026年6月29日 / 消却する株式数 10,000株 / 消却の効力発生日 2026年6月29日 |
この書類が述べていない項目(19件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率払込金額の算定根拠行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年3月27日に公表した第三者割当増資について払込みが完了し、払込みを条件としていた資本金及び資本準備金の額の減少、ならびにA種種類株式の取得・消却の条件が成就したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。