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東海理化電機製作所(6995)・施策再掲

自動車メーカー別売上高の独立掲記

FY2022-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2024-Q32022: 320222023: 120232024: 12024
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顧客グループ別の売上収益分解開示2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「トヨタ自動車㈱及びトヨタグループ(関連会社含む)向け 348,864 ㈱SUBARU向け 22,574 スズキ㈱向け 16,378 フォード・モーター・カンパニー向け 14,138 その他 17,395 自動車メーカー向け部品供給事業計 419,350 その他 55,578 合計 474,929」

    自動車メーカー別の売上高を、トヨタ、スバル、スズキ、フォード等に分けて独立掲記する表示を継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「トヨタ自動車㈱及びトヨタグループ(関連会社含む)向け 110,598 ㈱SUBARU向け 6,918 スズキ㈱向け 4,816 フォード・モーター・カンパニー向け 4,577 その他 5,253」

    自動車メーカー別の売上高を、トヨタ、スバル、スズキ、フォード等に分けて独立掲記する表示を当第1四半期でも継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前第1四半期連結累計期間において「自動車メーカー向け部品供給事業計」の「その他」に含めておりました「㈱SUBARU向け」、「スズキ㈱向け」、「フォード・モーター・カンパニー向け」の売上高は、連結財務諸表利用者の利便性向上のため、第1四半期連結累計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間における「自動車メーカー向け部品供給事業計」の売上高を組み替えて表示しております。」

    スバル、スズキ、フォード向け売上高を「その他」から独立掲記する表示方法を、当第1四半期でも継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において「自動車メーカー向け部品供給事業計」の「その他」に含めておりました「㈱SUBARU向け」、「スズキ㈱向け」、「フォード・モーター・カンパニー向け」の売上高は、連結財務諸表利用者の利便性向上のため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。」

    スバル、スズキ、フォード向け売上高の独立掲記と比較情報の組替えを通期でも継続している。
  5. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「前第3四半期連結累計期間において「自動車メーカー向け部品供給事業計」の「その他」に含めておりました「㈱SUBARU向け」、「スズキ㈱向け」、「フォード・モーター・カンパニー向け」の売上高は、連結財務諸表利用者の利便性向上のため、第1四半期連結累計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間における「自動車メーカー向け部品供給事業計」の売上高を組み替えて表示しております。」

    連結財務諸表利用者の利便性向上を目的に、スバル、スズキ、フォード向けの売上高を第1四半期連結累計期間から独立掲記し、前年同期の表示も組み替えている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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