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東海理化電機製作所(6995)・方針再掲

建物附属設備・構築物の減価償却方法の変更

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20222016: 12017: 220172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの372件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品に含まれる金型については定額法を採用しております。」

    変更後の減価償却方法を継続適用している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品に含まれる金型については定額法を採用しております。」

    変更後の減価償却方法を継続適用している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品に含まれる金型については定額法を採用しております。」

    建物附属設備、構築物および金型に関する減価償却方法の変更後の会計方針を継続適用している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」

    減価償却方法の変更を当年度も適用し、損益への影響は軽微としている。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」

    建物附属設備および構築物の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した会計方針が継続して適用されている。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。」

    平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物について、減価償却方法を定率法から定額法へ変更している。損益への影響は軽微としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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