FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2019-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「なお、当社グループの最終損益が、営業利益及び経常利益から大きくマイナスとなるのは、①当社の主たる事業子会社である株式会社大黒屋(以下、「大黒屋」という。)の税金等調整前四半期純利益368百万円に対し法人税等を99百万円計上していること.②連結ベースでは、大黒屋の利益を他のグループ会社の将来の利益創出のためのコストが上回ること.その結果、連結ベースの税金等調整前四半期純利益が△56百万円となりますが、大黒屋の法人税等が影響するため、四半期純損失が増加してしまうことによるものです。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。