大黒屋ホールディングス(6993)・施策再掲
京東商城との中国中古ブランド品EC連携
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国・アジア向け越境ECプラットフォームの強化7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、平成30年8月に開示いたしましたように、信黒屋は京東にてイベント開催し、中国の消費者から大きな反響を受けております。当社グループは、京東が中国で展開しているネット中古ブランド品販売事業始めとして、中国での事業をさらに連携を深めていくと共に、当グループでは中古ブランド品の取り扱いを強化している中国EC事業会社と事業提携に向けて協議を進めております。」
京東でのイベント反響と、中国EC事業会社との提携協議を記載した。具体的な提携契約の締結までは示されていない。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「また、本日別途PR開示させていただきましたように、信黒屋は京東商城本社(中国のインターネット通販の大手)にてイベント開催し、中国の消費者から大きな反響を受けました。当社グループは、京東が中国で展開しているネット中古ブランド品販売事業において、さらに連携を深めていきたいと考えております。」
CITICとの中国合弁会社信黒屋が京東商城本社でイベントを開催し、京東のネット中古ブランド品販売事業との連携深化方針を初めて記載。