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株式の発行・処分6993大黒屋ホールディングス小売

資金使途の変更に関するお知らせ

第21回新株予約権の行使価額が29円から21円に下がったため、同新株予約権による調達見込額を20.0億円から15.4億円に減額した。また、メルカリとの業務提携に伴うシステム費用を追加し、在庫買取り資金を減額した。

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規模
457
百万円
書きぶり
条件付き
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発行・処分の内容

第三者割当による第21回新株予約権の発行及び第3回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行(既発行分の資金使途変更)

割当予定先
小川浩平氏及び小高功嗣氏(既発行分)
調達する資金の額

第21回新株予約権分の変更前20.0億円、変更後15.4億円。2025年8月7日までの差引手取概算額1,191百万円

資金の具体的な使途
LINE ヤフー株式会社との業務提携及びメルカリとの業務提携に伴うシステム費用金額 200百万円・支出予定時期 2024年12月~2027年3月
在庫買取り資金(LINE ヤフーとの業務提携に伴う顧客からの中古品の買取費用、メルカリとの業務提携に伴う顧客からの中古品の買取費用及び既存ルート(店舗、ネット)での買取り資金)金額 1,078百万円・支出予定時期 2024年12月~2027年3月
大黒屋における買取専門店の新規出店資金金額 40百万円・支出予定時期 2025年10月~2026年9月
持株会社の運転資金(人件費、家賃、支払手数料等)金額 225百万円・支出予定時期 2024年12月~2027年3月
新株予約権の条件
行使価額
第21回新株予約権の行使価額は29円から21円に修正。修正の下限は非開示
新株予約権の個数
小川氏割当637,932個のうち478,341個、小高功嗣氏割当51,724個のうち44,000個、合計522,341個を行使済み。発行総数は非開示
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2024年11月29日公表、2024年12月16日払込完了 / 種類 第三者割当による第3回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第21回新株予約権 / 金額 非開示
業績への影響
2026年3月期の業績見通しは変更していない。本件変更が業績に与える影響について開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類第三者割当による第21回新株予約権の発行及び第3回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行(既発行分の資金使途変更)
調達する資金の額第21回新株予約権分の変更前20.0億円、変更後15.4億円。2025年8月7日までの差引手取概算額1,191百万円
資金の具体的な使途内容 LINE ヤフー株式会社との業務提携及びメルカリとの業務提携に伴うシステム費用 / 金額 200百万円 / 支出予定時期 2024年12月~2027年3月、内容 在庫買取り資金(LINE ヤフーとの業務提携に伴う顧客からの中古品の買取費用、メルカリとの業務提携に伴う顧客からの中古品の買取費用及び既存ルート(店舗、ネット)での買取り資金) / 金額 1,078百万円 / 支出予定時期 2024年12月~2027年3月、内容 大黒屋における買取専門店の新規出店資金 / 金額 40百万円 / 支出予定時期 2025年10月~2026年9月、内容 持株会社の運転資金(人件費、家賃、支払手数料等) / 金額 225百万円 / 支出予定時期 2024年12月~2027年3月
割当予定先小川浩平氏及び小高功嗣氏(既発行分)
行使価額第21回新株予約権の行使価額は29円から21円に修正。修正の下限は非開示
新株予約権の個数小川氏割当637,932個のうち478,341個、小高功嗣氏割当51,724個のうち44,000個、合計522,341個を行使済み。発行総数は非開示
直近のエクイティ・ファイナンス時期 2024年11月29日公表、2024年12月16日払込完了 / 種類 第三者割当による第3回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第21回新株予約権 / 金額 非開示
業績への影響2026年3月期の業績見通しは変更していない。本件変更が業績に与える影響について開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
この書類が述べていない項目(20件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

行使価額の修正により新株予約権による調達資金が減少したこと、メルカリとの業務提携に伴うシステム改修費用に充てる必要があること、当面必要のない在庫買取増加分をシステム費用に振り替えること。予期できないシステム改修に対応するため、支出予定時期を2027年3月までに変更した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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