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当社連結子会社の株式会社大黒屋における当座貸越契約の期限延長に関するお知らせ

連結子会社の株式会社大黒屋が、りそな銀行との当座貸越契約について、貸越極度額を4億円から3億円へ1億円減額する一方、契約期限を2023年12月29日から2024年4月30日へ延長することを決定した。

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決めたことと、その中身

金融機関との間で決定された旨の記載はあるが、取締役会等の機関名は非開示

りそな銀行との当座貸越契約の期限延長及び極度額の減額

決定令和5年12月28日
対象期間令和5年12月29日から令和6年4月30日までの延長期間
実施令和6年4月30日(契約期限の変更後の日付、予定)
今後改めて『当座貸越変更約定書』を締結する。変更後の契約期限は令和6年4月30日。
金額変更前の極度額:400百万円、変更後の極度額:300百万円、減額額:1億円、令和5年12月28日現在の当座貸越残高:300百万円、利率:日本円TIBOR+5.00%
数量・規模当座貸越極度額を1億円減額
理由

令和5年12月29日の期限到来に基づき、金融機関との交渉を重ねた結果

業績への影響

令和6年3月期の当社連結業績への影響は現時点では軽微であると判断

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項りそな銀行との当座貸越契約の期限延長及び極度額の減額
決定機関金融機関との間で決定された旨の記載はあるが、取締役会等の機関名は非開示
決定日令和5年12月28日
実施日令和6年4月30日(契約期限の変更後の日付、予定)
対象期間令和5年12月29日から令和6年4月30日までの延長期間
金額変更前の極度額:400百万円、変更後の極度額:300百万円、減額額:1億円、令和5年12月28日現在の当座貸越残高:300百万円、利率:日本円TIBOR+5.00%
数量・規模当座貸越極度額を1億円減額
業績への影響令和6年3月期の当社連結業績への影響は現時点では軽微であると判断
理由令和5年12月29日の期限到来に基づき、金融機関との交渉を重ねた結果
関連する過去の開示令和5年6月13日付『当社連結子会社の株式会社大黒屋における当座貸越契約締結に関するお知らせ』、令和5年10月23日付及び令和5年11月30日付『当社連結子会社の株式会社大黒屋における当座貸越契約の期限延長に関するお知らせ』
今後の予定改めて『当座貸越変更約定書』を締結する。変更後の契約期限は令和6年4月30日。
この書類が述べていない項目(1件)
根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月29日の期限到来に向けて金融機関と交渉を重ねた結果、当座貸越極度額を1億円減額して期限延長することになった。

このページの読み方

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訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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