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第三者割当による第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行、第三者割当による第20回新株予約権の発行
発行・処分する株式数
新株予約権付社債 当初転換価額で1,923,040株(下限転換価額で最大3,846,120株) / 第20回新株予約権 44,444,500株(1個当たり100株)
割当予定先
名称 小川浩平氏 / 対象 本社債・本転換社債型新株予約権、第20回新株予約権411,111個、名称 小高功嗣氏 / 対象 第20回新株予約権33,334個
本社債:各社債2,500,000円(額面100円につき100円)、本転換社債型新株予約権:無償、第20回新株予約権:1個14円
発行価額の総額
本社債:100,000,000円、第20回新株予約権:6,222,230円
調達する資金の額
総額 2,417,336,230円 / 差引手取概算額 2,403,336,230円 / 本新株予約権付社債 100,000,000円(差引手取概算額91,000,000円) / 第20回新株予約権 2,317,336,230円
発行諸費用の概算額
14,000,000円
資金の具体的な使途
LINE ヤフーとの業務提携に伴う新規事業資金(在庫保管倉庫費用及びシステム費用)金額 91百万円・支出予定時期 2023年12月
LINE ヤフーとの業務提携に伴う新規事業資金(在庫保管倉庫費用及びシステム費用)金額 91百万円・支出予定時期 2024年12月
LINE ヤフーとの業務提携に伴う新規事業資金(顧客からの中古品の買取費用)金額 1,000百万円・支出予定時期 2023年12月~2025年11月
既存ルート(店舗、ネット)での販売用在庫買取り資金金額 559百万円・支出予定時期 2023年12月~2024年11月
大黒屋における買取専門店の新規出店資金金額 50百万円・支出予定時期 2023年12月~2025年4月
持株会社の運転資金(人件費、家賃、支払手数料等)金額 612百万円・支出予定時期 2024年4月~2026年4月
新株予約権の条件
行使価額
第20回新株予約権の当初行使価額52円。2024年6月24日に終了する15営業日の終値平均の90%に修正される場合がある。下限26円。
行使期間
2023年12月22日~2025年12月19日
新株予約権の個数
第2回無担保転換社債型新株予約権 40個 / 第20回新株予約権 444,445個 / 未行使残 非開示
無償取得の事由
第20回新株予約権は、会社が取締役会決議により取得日を定めた場合、払込金額と同額で全部又は一部を取得できる。また、終値が5連続取引日、行使価額の200%以上となった場合、到達日の翌日から2週間後に未行使分を全部強制取得する。
払込期日
2023年12月21日
払込金額の算定根拠
第三者算定機関のモンテカルロ・シミュレーション。評価基準日は2023年11月29日、株価45円。転換社債型新株予約権付社債の評価額レンジは額面100円当たり99.1円~101.3円、条件決定日時点の下限は99.3円。第20回新株予約権は発行決議日時点の評価額12円、条件決定日時点の評価額14円。ディスカウント率・プレミアム率の記載はない。
企業行動規範上の手続
当社監査役3名(うち会社法上の社外監査役2名)全員が、有利発行に該当しないとの取締役の判断について、法令違反の重大な事実は認められないと判断。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第2回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行、第三者割当による第20回新株予約権の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 新株予約権付社債 当初転換価額で1,923,040株(下限転換価額で最大3,846,120株) / 第20回新株予約権 44,444,500株(1個当たり100株) |
| 発行価額・処分価額 | 本社債:各社債2,500,000円(額面100円につき100円)、本転換社債型新株予約権:無償、第20回新株予約権:1個14円 |
| 発行価額の総額 | 本社債:100,000,000円、第20回新株予約権:6,222,230円 |
| 調達する資金の額 | 総額 2,417,336,230円 / 差引手取概算額 2,403,336,230円 / 本新株予約権付社債 100,000,000円(差引手取概算額91,000,000円) / 第20回新株予約権 2,317,336,230円 |
| 発行諸費用の概算額 | 14,000,000円 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 LINE ヤフーとの業務提携に伴う新規事業資金(在庫保管倉庫費用及びシステム費用) / 金額 91百万円 / 支出予定時期 2023年12月、内容 LINE ヤフーとの業務提携に伴う新規事業資金(在庫保管倉庫費用及びシステム費用) / 金額 91百万円 / 支出予定時期 2024年12月、内容 LINE ヤフーとの業務提携に伴う新規事業資金(顧客からの中古品の買取費用) / 金額 1,000百万円 / 支出予定時期 2023年12月~2025年11月、内容 既存ルート(店舗、ネット)での販売用在庫買取り資金 / 金額 559百万円 / 支出予定時期 2023年12月~2024年11月、内容 大黒屋における買取専門店の新規出店資金 / 金額 50百万円 / 支出予定時期 2023年12月~2025年4月、内容 持株会社の運転資金(人件費、家賃、支払手数料等) / 金額 612百万円 / 支出予定時期 2024年4月~2026年4月 |
| 払込期日 | 2023年12月21日 |
| 割当予定先 | 名称 小川浩平氏 / 対象 本社債・本転換社債型新株予約権、第20回新株予約権411,111個、名称 小高功嗣氏 / 対象 第20回新株予約権33,334個 |
| 払込金額の算定根拠 | 第三者算定機関のモンテカルロ・シミュレーション。評価基準日は2023年11月29日、株価45円。転換社債型新株予約権付社債の評価額レンジは額面100円当たり99.1円~101.3円、条件決定日時点の下限は99.3円。第20回新株予約権は発行決議日時点の評価額12円、条件決定日時点の評価額14円。ディスカウント率・プレミアム率の記載はない。 |
| 行使価額 | 第20回新株予約権の当初行使価額52円。2024年6月24日に終了する15営業日の終値平均の90%に修正される場合がある。下限26円。 |
| 行使期間 | 2023年12月22日~2025年12月19日 |
| 新株予約権の個数 | 第2回無担保転換社債型新株予約権 40個 / 第20回新株予約権 444,445個 / 未行使残 非開示 |
| 無償取得の事由 | 第20回新株予約権は、会社が取締役会決議により取得日を定めた場合、払込金額と同額で全部又は一部を取得できる。また、終値が5連続取引日、行使価額の200%以上となった場合、到達日の翌日から2週間後に未行使分を全部強制取得する。 |
| 企業行動規範上の手続 | 当社監査役3名(うち会社法上の社外監査役2名)全員が、有利発行に該当しないとの取締役の判断について、法令違反の重大な事実は認められないと判断。 |
この書類が述べていない項目(13件)
割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。発行決議日以降の株価変動を反映し、既存株主の利益に配慮するため。再算定の結果、転換社債型新株予約権付社債は評価額レンジ下限が99.3円で100円を下回ったため発行価額を据え置き、新株予約権は評価額が1個14円となったため発行価額を14円とした。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。