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当社連結子会社の株式会社大黒屋における当座貸越契約の期限延長に関するお知らせ

連結子会社の株式会社大黒屋が、りそな銀行との当座貸越契約について、貸越極度額などの条件を維持したまま契約期限を令和5年10月23日から同年11月30日へ延長した。

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500
百万円(貸越極度額)
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決めたことと、その中身

りそな銀行との極度500百万円の当座貸越契約の期限延長

決定令和5年10月23日
対象期間令和5年6月13日の契約締結日から令和5年11月30日まで
実施令和5年11月30日(変更後の契約期限、予定)
今後令和5年11月30日まで当座貸越契約を延長する
金額貸越極度額:500百万円、利率:日本円TIBOR+5.00%
理由

令和5年10月23日に契約期限が到来するため交渉を重ね、同条件で期限延長することになった

業績への影響

令和6年3月期の連結業績への影響は現時点では軽微と判断

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項りそな銀行との極度500百万円の当座貸越契約の期限延長
決定日令和5年10月23日
実施日令和5年11月30日(変更後の契約期限、予定)
対象期間令和5年6月13日の契約締結日から令和5年11月30日まで
金額貸越極度額:500百万円、利率:日本円TIBOR+5.00%
業績への影響令和6年3月期の連結業績への影響は現時点では軽微と判断
理由令和5年10月23日に契約期限が到来するため交渉を重ね、同条件で期限延長することになった
関連する過去の開示令和5年6月13日付『当社連結子会社の株式会社大黒屋における当座貸越契約締結に関するお知らせ』
今後の予定令和5年11月30日まで当座貸越契約を延長する
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関数量・規模根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

令和5年10月23日に契約期限が到来するため交渉を重ね、同条件で期限を延長することになった。

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