読む価値
58注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-10.7
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期令和4年4月1日〜令和4年6月30日連結日本基準売上高3,710百万円前年比 -10.7%
営業利益1百万円前年比 -94.8%
経常利益-36百万円
純利益(親会社株主帰属)-93百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△0.80円
期末の財政状態
総資産6,987百万円
うち純資産 1,382 百万円自己資本比率 10.8%前期末比 -0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高質屋、古物売買業 3,647,199千円(前年比 -10.6%)、電機事業 63,603千円(前年比 -18.7%)
セグメント別利益質屋、古物売買業 110,982千円、電機事業 9,556千円(前年比 -56.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高予想値 15,670百万円 / 対前期増減率 -9.8百万円
営業利益予想値 153百万円 / 対前期増減率 141.7百万円
経常利益予想値 38百万円 / 対前期増減率 非開示
純利益予想値 -190百万円 / 対前期増減率 非開示
業績予想の修正売上高 修正前 非開示 / 修正後 15,670百万円 / 差額 非開示 / 増減率 非開示 / 営業利益 修正前 非開示 / 修正後 153百万円 / 差額 非開示 / 増減率 非開示 / 経常利益 修正前 非開示 / 修正後 38百万円 / 差額 非開示 / 増減率 非開示 / 純利益 修正前 非開示 / 修正後 -190百万円 / 差額 非開示 / 増減率 非開示
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
高級品相場の混乱に対応した高額品在庫の圧縮・短期売買の抑制、一部店舗の買取専門店化・商品構成変更、COVID-19感染拡大。電機事業では設備投資抑制、資材価格上昇、後継者不足による小規模下請け業者の廃業等。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失3,798千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 3,798千円、和解金 700千円、事業整理損 713千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数116,982,866株
期末自己株式数12,043株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 令和4年4月1日〜令和4年6月30日 |
| 売上高 | 3,710百万円(前年比 -10.7%) |
| 営業利益 | 1百万円(前年比 -94.8%) |
| 経常利益 | -36百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -93百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △0.80円 |
| 自己資本比率 | 当期末 10.8 / 前期末 11.6 |
| 総資産 | 6,987百万円 |
| 純資産 | 1,382百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 予想値 15,670百万円 / 対前期増減率 -9.8百万円 / 営業利益 予想値 153百万円 / 対前期増減率 141.7百万円 / 経常利益 予想値 38百万円 / 対前期増減率 非開示 / 純利益 予想値 -190百万円 / 対前期増減率 非開示 |
| 業績予想の修正 | 売上高 修正前 非開示 / 修正後 15,670百万円 / 差額 非開示 / 増減率 非開示 / 営業利益 修正前 非開示 / 修正後 153百万円 / 差額 非開示 / 増減率 非開示 / 経常利益 修正前 非開示 / 修正後 38百万円 / 差額 非開示 / 増減率 非開示 / 純利益 修正前 非開示 / 修正後 -190百万円 / 差額 非開示 / 増減率 非開示 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 質屋、古物売買業 3,647,199千円(前年比 -10.6%)、電機事業 63,603千円(前年比 -18.7%) |
| セグメント別利益 | 質屋、古物売買業 110,982千円、電機事業 9,556千円(前年比 -56.3%) |
| 減損損失 | 3,798千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 3,798千円、和解金 700千円、事業整理損 713千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 116,982,866株 |
| 期末自己株式数 | 12,043株 |
| 業績の増減要因 | 高級品相場の混乱に対応した高額品在庫の圧縮・短期売買の抑制、一部店舗の買取専門店化・商品構成変更、COVID-19感染拡大。電機事業では設備投資抑制、資材価格上昇、後継者不足による小規模下請け業者の廃業等。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。不安定な高級ブランド品相場に対応するため高額品在庫の圧縮や短期売買の抑制に努めたことに加え、COVID-19の感染拡大が影響したとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。