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日東電工(6988)・事実通期業績更新直近の決算説明資料(2026-07-28)では「実績引用」

オプトロニクス減速とメディカル・メンブレン成長

FY2016に初出。40回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-28。直近の記載は2026-07-28。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-07-282016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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  1. 2026-07-28実績引用決算説明資料

    「2026年度 Q1(4-6月) 271,672 49,210 49,581 33,872 YoY(%) 10.3 15.4 14.5 8.2」

    2026年度第1四半期の連結業績として、売上収益・営業利益が前年同期比で増加した実績を更新した。セグメント別では、オプトロニクスは売上収益が前年同期比1.3%増、営業利益が3.8%減となった一方、ヒューマンライフは売上収益が25.6%増となった。
  2. FY2026通期業績更新有価証券報告書

    「売上収益は前連結会計年度と比較し、1.4%増の1,028,171百万円となりました。また、営業利益は1.1%減の183,615百万円、税引前当期利益は0.2%減の184,976百万円、当期利益は2.7%減の133,537百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は2.7%減の133,498百万円となりました。」

    FY2026通期は売上収益1兆281億71百万円、営業利益1,836億15百万円となり、増収・営業減益だった。
  3. FY2026-H1半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前中間連結会計期間と比較し1.6%減(以下の比較に同じ)の513,569百万円となりました。また、営業利益は13.5%減の94,504百万円、税引前中間利益は12.6%減の95,167百万円、中間利益は13.8%減の68,955百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は13.8%減の68,926百万円となりました。」

    当中間期は売上収益513,569百万円、営業利益94,504百万円となり、前年同期比で減収減益となった。円高、オプトロニクスの減収減益、その他要因が全体業績に影響した。
  4. FY2025通期業績更新有価証券報告書

    「売上収益は前連結会計年度と比較し、10.8%増の1,013,878百万円となりました。また、営業利益は33.4%増の185,667百万円、税引前当期利益は33.4%増の185,329百万円、当期利益は33.6%増の137,307百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は33.7%増の137,237百万円となりました。」

    FY2025通期は売上収益1兆138億78百万円、営業利益1,856億67百万円となり、増収増益となった。
  5. FY2025-H1半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前中間連結会計期間と比較し16.1%増(以下の比較はこれに同じ)の521,723百万円となりました。また、営業利益は69.5%増の109,267百万円、税引前中間利益は69.6%増の108,932百万円、中間利益は80.8%増の80,009百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は80.9%増の79,975百万円となりました。」

    当中間連結会計期間は売上収益521,723百万円、営業利益109,267百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  6. FY2024通期業績更新有価証券報告書

    「売上収益は前連結会計年度と比較し、1.5%減の915,139百万円となりました。また、営業利益は5.5%減の139,132百万円、税引前当期利益は5.4%減の138,901百万円、当期利益は6.0%減の102,755百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は5.9%減の102,679百万円となりました。」

    FY2024通期は減収減益となった。インダストリアルテープは増収増益、オプトロニクスは減収減益、ヒューマンライフは営業損失となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第3四半期連結累計期間と比較し6.1%減(以下の比較はこれに同じ)の693,900百万円となりました。また、営業利益は18.4%減の112,329百万円、税引前四半期利益は18.5%減の112,025百万円、四半期利益は14.8%減の81,665百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は14.8%減の81,600百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は売上収益693,900百万円、営業利益112,329百万円となり、前年同期比で減収減益となった。インダストリアルテープは増収増益、オプトロニクスは減収減益、ヒューマンライフは営業損失となった。
  8. FY2024-Q2半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第2四半期連結累計期間と比較し7.3%減(以下の比較はこれに同じ)の449,344百万円となりました。また、営業利益は30.1%減の64,472百万円、税引前四半期利益は30.2%減の64,240百万円、四半期利益は30.2%減の44,264百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は30.3%減の44,216百万円となりました。」

    FY2024第2四半期累計期間は、売上収益449,344百万円、営業利益64,472百万円となり、前年同期比で減収減益となった。インダストリアルテープは減収ながら増益、オプトロニクスは減収減益、ヒューマンライフは営業損失となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第1四半期連結累計期間と比較し3.7%減(以下の比較はこれに同じ)の208,455百万円となりました。また、営業利益は41.8%減の22,411百万円、税引前四半期利益は42.7%減の22,176百万円、四半期利益は42.6%減の15,191百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は42.6%減の15,168百万円となりました。」

    FY2024第1四半期は売上収益208,455百万円、営業利益22,411百万円となり、前年同期比で減収減益となった。車載・VR向けなど一部成長領域の伸長がある一方、半導体・データセンター関連需要の減少や核酸アジュバント需要減少が影響している。
  10. FY2023通期業績更新有価証券報告書

    「売上収益は前連結会計年度と比較し、8.9%増(以下の比較はこれに同じ)の929,036百万円となりました。また、営業利益は11.3%増の147,173百万円、税引前当期利益は10.9%増の146,840百万円、当期利益は12.4%増の109,264百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は12.4%増の109,173百万円となりました。」

    通期で売上収益929,036百万円、営業利益147,173百万円となり、前期比で増収増益となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第3四半期連結累計期間と比較し14.3%増(以下の比較はこれに同じ)の738,979百万円となりました。また、営業利益は27.1%増の137,718百万円、税引前四半期利益は26.4%増の137,397百万円、四半期利益は22.9%増の95,838百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は22.9%増の95,766百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は売上収益738,979百万円、営業利益137,718百万円、親会社所有者帰属四半期利益95,766百万円となり、前年同期比で増収増益となった。オプトロニクスが増益を牽引した一方、インダストリアルテープとヒューマンライフは減益となった。
  12. FY2023-Q2半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第2四半期連結累計期間と比較し13.8%増(以下の比較はこれに同じ)の484,909百万円となりました。また、営業利益は26.7%増の92,279百万円、税引前四半期利益は26.7%増の92,035百万円、四半期利益は21.6%増の63,442百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は21.6%増の63,398百万円となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上収益484,909百万円、営業利益92,279百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  13. FY2023-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第1四半期連結累計期間と比較し6.2%増(以下の比較はこれに同じ)の216,368百万円となりました。また、営業利益は29.6%増の38,520百万円、税引前四半期利益は30.5%増の38,674百万円、四半期利益は26.8%増の26,458百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は26.8%増の26,439百万円となりました。」

    FY2023第1四半期は売上収益216,368百万円、営業利益38,520百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  14. FY2022通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前連結会計年度と比較し、12.1%増の853,448百万円となりました。また、営業利益は41.0%増の132,260百万円、税引前当期利益は41.9%増の132,378百万円、当期利益は38.3%増の97,234百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は38.3%増の97,132百万円となりました。」

    FY2022通期は売上収益853,448百万円、営業利益132,260百万円となり、前期比で増収増益となった。
  15. FY2022-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第3四半期連結累計期間と比較し14.1%増(以下の比較はこれに同じ)の646,271百万円となりました。また、営業利益は42.7%増の108,334百万円、税引前四半期利益は44.1%増の108,669百万円、四半期利益は41.4%増の77,976百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は41.4%増の77,898百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は売上収益646,271百万円、営業利益108,334百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  16. FY2022-Q2半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第2四半期連結累計期間と比較し19.1%増(以下の比較に同じ)の425,951百万円となりました。また、営業利益は71.8%増の72,808百万円、税引前四半期利益は73.7%増の72,648百万円、四半期利益は70.7%増の52,189百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は70.7%増の52,138百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上収益425,951百万円、営業利益72,808百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  17. FY2022-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第1四半期連結累計期間と比較し24.7%増(以下の比較はこれに同じ)の203,715百万円となりました。また、営業利益は70.4%増の29,720百万円、税引前四半期利益は72.0%増の29,643百万円、四半期利益は73.2%増の20,870百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は73.2%増の20,844百万円となりました。」

    FY2022第1四半期は売上収益203,715百万円、営業利益29,720百万円となり、前年同期比で増収増益となった。インダストリアルテープとライフサイエンスの増益が大きく、オプトロニクスは増収ながら営業利益が減少した。
  18. FY2021通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前連結会計年度と比較し、2.7%増の761,321百万円となりました。また、営業利益は34.5%増の93,809百万円、税引前当期利益は35.2%増の93,320百万円、当期利益は48.9%増の70,308百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は48.9%増の70,235百万円となりました。」

    FY2021通期は売上収益761,321百万円、営業利益93,809百万円となり、前期比で増収増益となった。オプトロニクスとライフサイエンスの伸長が記載された。
  19. FY2021-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第3四半期連結累計期間と比較し0.8%減(以下の比較はこれに同じ)の566,210百万円となりました。また、営業利益は26.1%増の75,902百万円、税引前四半期利益は25.9%増の75,389百万円、四半期利益は29.2%増の55,158百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は29.2%増の55,106百万円となりました。」

    第3四半期累計では売上収益566,210百万円と0.8%減となった一方、営業利益75,902百万円、親会社所有者帰属四半期利益55,106百万円と増益となった。セグメント別では、インダストリアルテープが減収ながら増益、オプトロニクスが増収増益、ライフサイエンスが増収・営業損失縮小、その他が減収・営業損失拡大となった。
  20. FY2021-Q2半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第2四半期連結累計期間と比較し5.4%減(以下の比較はこれに同じ)の357,737百万円となりました。また、営業利益は3.1%増の42,367百万円、税引前四半期利益は2.0%増の41,822百万円、四半期利益は4.8%増の30,573百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4.8%増の30,544百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は売上収益が5.4%減となった一方、営業利益は3.1%増、親会社帰属四半期利益は4.8%増となった。
  21. FY2021-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第1四半期連結累計期間と比較し7.9%減(以下の比較はこれに同じ)の163,310百万円となりました。また、営業利益は17.2%増の17,442百万円、税引前四半期利益は16.0%増の17,230百万円、四半期利益は17.1%増の12,053百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は17.1%増の12,038百万円となりました。」

    FY2021第1四半期は売上収益が7.9%減の163,310百万円となった一方、営業利益は17.2%増の17,442百万円となった。
  22. FY2020通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前連結会計年度と比較し、8.1%減の741,018百万円となりました。また、営業利益は24.8%減の69,733百万円、税引前当期利益は24.9%減の69,013百万円、当期利益は29.1%減の47,224百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は29.2%減の47,156百万円となりました。」

    FY2020通期は売上収益741,018百万円、営業利益69,733百万円となり、前期比で減収減益となった。
  23. FY2020-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第3四半期連結累計期間と比較し9.4%減(以下の比較に同じ)の570,735百万円となりました。また、営業利益は28.4%減の60,196百万円、税引前四半期利益は28.0%減の59,870百万円、四半期利益は29.7%減の42,704百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は29.7%減の42,657百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は売上収益570,735百万円、営業利益60,196百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  24. FY2020-Q2半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第2四半期連結累計期間と比較し6.3%減(以下の比較はこれに同じ)の378,285百万円となりました。また、営業利益は20.0%減の41,102百万円、税引前四半期利益は18.3%減の41,016百万円、四半期利益は17.1%減の29,162百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は17.1%減の29,133百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は売上収益378,285百万円、営業利益41,102百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  25. FY2020-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第1四半期連結累計期間と比較し8.1%減(以下の比較はこれに同じ)の177,238百万円となりました。また、営業利益は43.9%減の14,877百万円、税引前四半期利益は42.9%減の14,848百万円、四半期利益は40.1%減の10,293百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は40.1%減の10,282百万円となりました。」

    FY2020第1四半期は全体で減収減益となった。インダストリアルテープ、オプトロニクス、ライフサイエンスはいずれも減収となり、ライフサイエンスは営業損失となった一方、その他は増収で営業損失が縮小した。
  26. FY2019通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前連結会計年度と比較し、5.9%減の806,495百万円となりました。また、営業利益は26.2%減の92,777百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は23.8%減の66,560百万円となりました。」

    2019年3月期は全体で減収減益となり、売上収益806,495百万円、営業利益92,777百万円となった。
  27. FY2019-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第3四半期連結累計期間と比較し(以下の比較はこれに同じ)4.6%減の630,172百万円となりました。また、営業利益は23.0%減の84,123百万円、税引前四半期利益は24.2%減の83,105百万円、四半期利益は24.5%減の60,745百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は24.5%減の60,683百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は全体で減収減益となった。インダストリアルテープは増収ながら減益、オプトロニクスは減収減益、ライフサイエンスは増収増益、その他は営業損失となった。
  28. FY2019-Q2半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第2四半期累計期間と比較し5.7%減(以下の比較はこれに同じ)の402,532百万円となりました。また、営業利益は24.7%減の51,365百万円、税引前四半期利益は26.6%減の50,178百万円、四半期利益は26.1%減の35,191百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は26.1%減の35,150百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は減収減益となった。インダストリアルテープは増収、オプトロニクスは減収減益、ライフサイエンスは増収増益となった。
  29. FY2019-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第1四半期と比較し4.5%減(以下の比較はこれに同じ)の192,115百万円となりました。また、営業利益は12.5%減の26,540百万円、税引前四半期利益は14.7%減の25,987百万円、四半期利益は15.6%減の17,188百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は15.6%減の17,168百万円となりました。」

    当四半期は全体で減収減益となった。インダストリアルテープは増収、オプトロニクスはスマートフォン生産低調の影響で減収減益、ライフサイエンスは増収増益となった。
  30. FY2018通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前連結会計年度と比較し、11.5%増(以下の比較はこれに同じ)の856,262百万円となりました。また、営業利益は35.8%増の125,722百万円、税引前当期利益は37.5%増の126,168百万円、当期利益は37.3%増の87,463百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は37.7%増の87,377百万円となりました。」

    通期では増収増益となり、オプトロニクスとインダストリアルテープが全体業績を牽引した一方、ライフサイエンスは受託製造案件中止の影響で減収減益となった。
  31. FY2018-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第3四半期と比較し16.6%増(以下の比較はこれに同じ)の659,978百万円となりました。また、営業利益は68.7%増の109,263百万円、税引前四半期利益は71.1%増の109,579百万円、四半期利益は73.2%増の80,423百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は73.8%増の80,356百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は全体で増収増益となり、オプトロニクスとインダストリアルテープが伸長した。一方、ライフサイエンスは受託製造案件中止の影響で売上収益20,803百万円、営業利益667百万円となった。
  32. FY2018-Q2半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第2四半期と比較し20.3%増(以下の比較はこれに同じ)の427,052百万円となりました。また、営業利益は133.0%増の68,242百万円、税引前四半期利益は136.9%増の68,352百万円、四半期利益は129.6%増の47,598百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は131.1%増の47,554百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上収益・営業利益・親会社帰属利益が前年同期比でそれぞれ20.3%増、133.0%増、131.1%増となった。オプトロニクスとインダストリアルテープが業績を牽引した一方、ライフサイエンスは能力増強投資等により利益が減少した。
  33. FY2018-Q1四半期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第1四半期と比較し19.5%増(以下の比較はこれに同じ)の201,187百万円となりました。また、営業利益は158.4%増の30,339百万円、税引前四半期利益は171.0%増の30,477百万円、四半期利益は196.6%増の20,369百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は199.2%増の20,348百万円となりました。」

    当四半期は全体で増収増益となった。オプトロニクスは売上収益115,903百万円、営業利益21,521百万円、ライフサイエンスは売上収益8,262百万円となった。
  34. FY2017通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前連結会計年度と比較し3.2%減(以下の比較はこれに同じ)の767,710百万円となりました。また、営業利益は9.6%減の92,589百万円、税引前当期利益は10.0%減の91,791百万円、当期利益は22.3%減の63,690百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は22.3%減の63,453百万円となりました。」

    通期では全体が減収減益となった一方、ライフサイエンスは売上収益44,459百万円、営業利益21,357百万円へ拡大し、事業構成の変化が数値に表れている。
  35. FY2017-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第3四半期と比較し9.2%減(以下の比較はこれに同じ)の566,215百万円となりました。また、営業利益は27.7%減の64,783百万円、税引前四半期利益は28.2%減の64,053百万円、四半期利益は34.3%減の46,436百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は34.4%減の46,223百万円となりました。 以上の結果、売上収益は33,048百万円(97.8%増)、営業利益は16,794百万円(2,628.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は全体で減収減益となった一方、ライフサイエンス事業は売上収益33,048百万円、営業利益16,794百万円と大幅に拡大した。オプトロニクスでは期後半に需要回復が見られたが、累計では減収減益となった。
  36. FY2017-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第2四半期と比較し14.6%減(以下の比較はこれに同じ)の354,978百万円となりました。また、営業利益は51.3%減の29,293百万円、税引前四半期利益は51.7%減の28,851百万円、四半期利益は55.3%減の20,733百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は55.5%減の20,576百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は全体で減収減益となった。オプトロニクスが大幅減益となる一方、メディカル・メンブレンは売上収益28,058百万円(13.3%増)、営業利益8,283百万円(100.5%増)となった。
  37. FY2017-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上収益は前第1四半期と比較し17.1%減(以下の比較はこれに同じ)の168,411百万円となりました。また、営業利益は55.8%減の11,741百万円、税引前四半期利益は58.0%減の11,245百万円、四半期利益は63.2%減の6,867百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は63.4%減の6,801百万円となりました。」

    2017年3月期第1四半期は、オプトロニクスの顧客在庫調整・円高影響により全体が減収減益となる一方、メディカル・メンブレンは増収増益となった。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「インダストリアルテープ事業では、自動車材料を中心に順調に推移しました。オプトロニクス業界では、液晶用光学フィルムやプリント回路が、スマートフォンやハードディスク駆動装置(HDD)の生産減による影響を受けました。」

    当期はインダストリアルテープが増収、オプトロニクスが減収、その他(メディカル・メンブレン)が大幅増収となった。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
日東電工の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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オプトロニクス減速とメディカル・メンブレン成長|日東電工(6988)の変遷 | Komori