日東電工(6988)・事実再掲
IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第15号適用による収益認識方針変更と財務影響19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(以下「IFRS第15号」という。)を適用しております。」
IFRS第15号を第1四半期から適用していることを再確認し、5ステップによる収益認識と適用影響が軽微であることを開示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(以下「IFRS第15号」という。)を適用しております。」
当四半期からIFRS第15号を適用し、契約識別、履行義務の識別、取引価格の算定・配分、履行義務充足時の収益認識という5ステップアプローチを導入している。適用による要約四半期連結財務諸表への影響は軽微としている。