村田製作所(6981)・施策前進
PIECLEX合弁による圧電繊維事業の展開
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PIECLEX圧電繊維の合弁事業化と循環インフラ展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「ピエクレックス社において、ピエクレックスを使用したアパレル製品や繊維製品を回収し、農業や林業での利活用を目的とする堆肥化までを、パートナー企業、自治体、福祉施設、学校法人等、多くのステークホルダーと連携・共創し構築した、透明性高い循環インフラ「P-FACTS」(PIECLEX FAbrics Composting Technology Solution)の実証を開始しました。」
PIECLEX事業が、製品回収から堆肥化・農林業利用までの循環インフラ「P-FACTS」の実証開始へ進展した。 - FY2021初出有価証券報告書
「世界初の電気の力で抗菌性能を発揮する圧電繊維「PIECLEX(ピエクレックス)」を帝人フロンティア株式会社と共同開発し、その研究・開発及び製造・販売を目的に2020年4月1日には両社の合弁により株式会社ピエクレックスを設立しました。」
帝人フロンティアとの共同開発成果を基に、2020年4月1日に研究・開発・製造・販売を担う合弁会社を設立した。