為替・金利変動リスクのデリバティブヘッジ
FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「為替変動による損益への影響をヘッジする目的で、為替ヘッジコストを考慮しながら外貨建取引金額の一定比率に対して為替予約契約を締結しております。」
為替変動を販売価格への反映と為替予約で軽減する方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「為替変動による損益への影響をヘッジする目的で、為替ヘッジコストを考慮しながら外貨建取引金額の一定比率に対して為替予約契約を締結しております。」
為替予約によるヘッジ方針を再確認し、販売価格への為替反映と併用している。 - FY2023先物為替予約想定元本が96,566百万円へ減少有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円)169,317 96,566」
先物為替予約の想定元本は前年度末の169,317百万円から96,566百万円へ減少した。 - FY2023-Q3先物為替予約想定元本が168,897百万円へ減少有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円) 169,317 168,897」
先物為替予約の想定元本は、前連結会計年度末の169,317百万円から当第3四半期末には168,897百万円となった。 - FY2023-Q2先物為替予約想定元本が247,178百万円へ増加有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円) 169,317 247,178」
先物為替予約の想定元本は、前年度末の169,317百万円から当第2四半期末には247,178百万円へ増加した。 - FY2023-Q1先物為替予約想定元本が158,640百万円へ減少有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円) 169,317 158,640」
先物為替予約の想定元本は、前年度末の169,317百万円から当第1四半期末には158,640百万円となった。 - FY2022先物為替予約想定元本が169,317百万円へ減少有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円) 192,688 169,317」
先物為替予約の想定元本は前年度末の192,688百万円から169,317百万円となった。 - FY2022-Q3先物為替予約想定元本が156,714百万円へ減少有価証券報告書
「前連結会計年度末及び当第3四半期連結会計期間末における先物為替予約の想定元本は、以下のとおりであります。 先物為替予約契約(百万円) 192,688 156,714」
先物為替予約の想定元本は、2021年3月末の192,688百万円から2021年12月末には156,714百万円へ減少した。 - FY2022-Q2先物為替予約想定元本が増加有価証券報告書
「当社グループは外国為替相場の変動による市場リスクをヘッジする目的で先物為替予約を行っております。先物為替予約契約(百万円) 192,688 210,288」
先物為替予約の想定元本は、2021年3月末の192,688百万円から2021年9月末には210,288百万円へ増加した。 - FY2022-Q1先物為替予約想定元本が163,150百万円へ減少有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円) 192,688 163,150」
先物為替予約の想定元本は、2021年3月末の192,688百万円から2021年6月末には163,150百万円へ減少した。 - FY2021先物為替予約想定元本が減少有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円)223,395 192,688」
先物為替予約の想定元本が前年度末の223,395百万円から192,688百万円へ減少した。 - FY2021-Q3先物為替予約想定元本が272,129百万円へ増加有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円)223,395 272,129」
先物為替予約の想定元本は、前連結会計年度末の223,395百万円から当第3四半期末には272,129百万円へ増加した。 - FY2021-Q2先物為替予約想定元本が229,131百万円へ増加有価証券報告書
「当社グループは外国為替相場の変動による市場リスクをヘッジする目的で先物為替予約を行っております。先物為替予約契約(百万円) 223,395 229,131」
先物為替予約の想定元本は、2020年3月末の223,395百万円から2020年9月末には229,131百万円となった。 - FY2021-Q1先物為替予約想定元本が174,209百万円へ減少有価証券報告書
「当社グループは外国為替相場の変動による市場リスクをヘッジする目的で先物為替予約を行っております。先物為替予約契約(百万円) 223,395 174,209」
先物為替予約の想定元本は、2020年3月末の223,395百万円から2020年6月末には174,209百万円となった。 - FY2020先物為替予約想定元本が223,395百万円へ増加有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円)182,030 223,395」
先物為替予約の想定元本は、前年度末の182,030百万円から223,395百万円へ増加した。 - FY2020-Q3先物為替予約想定元本が261,890百万円へ増加有価証券報告書
「当社グループは外国為替相場の変動による市場リスクをヘッジする目的で先物為替予約を行っております。先物為替予約契約(百万円) 182,030 261,890」
先物為替予約の想定元本は、2019年3月末の182,030百万円から2019年12月末には261,890百万円へ増加した。 - FY2020-Q2先物為替予約想定元本が229,286百万円へ増加有価証券報告書
「当社グループは外国為替相場の変動による市場リスクをヘッジする目的で先物為替予約を行っております。先物為替予約契約(百万円) 182,030 229,286」
先物為替予約の想定元本は、2019年3月末の182,030百万円から2019年9月末の229,286百万円へ増加した。 - FY2020-Q1先物為替予約想定元本が189,667百万円へ増加有価証券報告書
「当社グループは外国為替相場の変動による市場リスクをヘッジする目的で先物為替予約を行っております。先物為替予約契約(百万円) 182,030 189,667」
先物為替予約の想定元本は、2019年3月末の182,030百万円から2019年6月末には189,667百万円となった。 - FY2019先物為替予約想定元本が182,030百万円へ減少有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円) 192,483 182,030」
先物為替予約の想定元本は、前年度末の192,483百万円から当年度末には182,030百万円となった。 - FY2019-Q3先物為替予約想定元本が220,010百万円へ減少有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円) 220,010」
先物為替予約の想定元本は、2018年9月末の295,079百万円から2018年12月末には220,010百万円となった。 - FY2019-Q2先物為替予約想定元本が295,079百万円へ増加有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円) 295,079」
先物為替予約の想定元本が、2018年3月末の192,483百万円から2018年9月末には295,079百万円となった。 - FY2019-Q1先物為替予約想定元本増加有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円) 197,515」
先物為替予約の想定元本が、2018年3月末の192,483百万円から2018年6月末には197,515百万円となった。 - FY2018年度末の先物為替予約想定元本は192,483百万円有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円) 192,483」
当連結会計年度末の先物為替予約想定元本は192,483百万円で、前連結会計年度末の139,971百万円を上回っている。 - FY2018-Q3先物為替予約想定元本増加有価証券報告書
「先物為替予約契約(百万円) 218,740」
為替変動リスクのヘッジ手段である先物為替予約の想定元本が、前連結会計年度末の139,971百万円から218,740百万円となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは外国為替相場の変動による市場リスクをヘッジする目的で先物為替予約及び通貨オプション取引を、借入金に係る金利変動リスクをヘッジする目的で金利スワップ取引を行っております。」
為替予約・通貨オプション・金利スワップによる市場リスクのヘッジ方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは外国為替相場の変動による市場リスクをヘッジする目的で先物為替予約及び通貨オプション取引を、借入金に係る金利変動リスクをヘッジする目的で金利スワップ取引を行っております。」
為替予約・通貨オプション・金利スワップによるヘッジ方針を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは外国為替相場の変動による市場リスクをヘッジする目的で先物為替予約及び通貨オプション取引を、借入金に係る金利変動リスクをヘッジする目的で金利スワップ取引を行っております。」
為替には先物為替予約・通貨オプション、金利には金利スワップを用いるヘッジ方針を再確認している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは外国為替相場の変動による市場リスクをヘッジする目的で先物為替予約及び通貨オプション取引を、借入金に係る金利変動リスクをヘッジする目的で金利スワップ取引を行っております。」
為替リスクには先物為替予約・通貨オプション、金利リスクには金利スワップを用いる具体的な手段を記載している。