村田製作所(6981)・施策達成
IFRSの任意適用
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1達成有価証券報告書
「当社グループでは、当連結会計年度の第1四半期連結会計期間からIFRSを初めて適用しております。」
前年度に予定として示していた米国会計基準からIFRSへの任意適用が、2023年4月1日開始の第1四半期から実施された。移行日は2022年4月1日とされ、初度適用の調整表も開示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「翌連結会計年度(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の第1四半期連結会計期間より従来の米国会計原則に替えて国際財務報告基準(IFRS)を任意適用する予定です。」
比較可能性の向上とグループ経営管理基盤の高度化を目的に、2023年4月1日以降、米国会計原則からIFRSへ任意適用する予定を初めて明示した。