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M&A・子会社異動6981村田製作所電機・精密

完全子会社の吸収合併及び事業所閉鎖に関するお知らせ

完全子会社の株式会社埼玉村田製作所を吸収合併し、同社を解散します。併せて同社の事業所を閉鎖し、商品開発などの機能を村田製作所の本社・事業所へ移管します。

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この取引

本合併(完全子会社の吸収合併)
相手方(対象会社)株式会社埼玉村田製作所
開示した会社村田製作所
この取引の対象議決権所有割合 異動前 100%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで273日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

コンポーネントの開発

所在地 埼玉県鶴ヶ島市資本金 100百万円設立年月日 1955年8月9日
売上高3,092百万円(2026年3月期)
営業利益143百万円(2026年3月期)
当期純利益414百万円(2026年3月期)
純資産28,529百万円(2026年3月期)
対価と費用
取得価額一切の対価の支払はありません
対価の種類対価の支払はありません
業績への影響

当社の連結業績に与える影響は軽微

手続きと前提
実行の前提条件合併契約承認株主総会の承認(2027年6月28日予定)。ただし、株式会社埼玉村田製作所では会社法第784条第1項に基づく略式合併のため株主総会は開催しない
取得後の経営体制本合併による当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期の変更はありません。株式会社埼玉村田製作所は2027年5月31日をもって閉鎖し、同事業所が担う商品開発等の機能は当社本社及び事業所に移管します。
この取引
項目内容
取引の名称本合併(完全子会社の吸収合併)
相手方の名称株式会社埼玉村田製作所
対象会社の名称株式会社埼玉村田製作所
対象会社の事業内容コンポーネントの開発
対象会社の所在地埼玉県鶴ヶ島市
対象会社の資本金100百万円
対象会社の設立年月日1955年8月9日
対象会社の売上高3,092百万円(2026年3月期)
対象会社の営業利益143百万円(2026年3月期)
対象会社の当期純利益414百万円(2026年3月期)
対象会社の純資産28,529百万円(2026年3月期)
取得価額一切の対価の支払はありません
対価の種類対価の支払はありません
議決権所有割合異動前 100%(異動後は非開示)
業績への影響当社の連結業績に与える影響は軽微
取締役会決議日2026年10月1日
契約締結日2026年10月1日
実行日・効力発生日2027年7月1日(予定)
実行の前提条件合併契約承認株主総会の承認(2027年6月28日予定)。ただし、株式会社埼玉村田製作所では会社法第784条第1項に基づく略式合併のため株主総会は開催しない
取得後の経営体制本合併による当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期の変更はありません。株式会社埼玉村田製作所は2027年5月31日をもって閉鎖し、同事業所が担う商品開発等の機能は当社本社及び事業所に移管します。
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式会社埼玉村田製作所の機能を当社に統合し、経営資源を集約して経営を効率化するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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