日本抵抗器製作所(6977)・方針再定義
ISO9001・ISO14001の継続活動
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISO9001・ISO14001による品質・環境管理体制21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
日本抵抗器製作所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「また、当社はISO9001(品質)、ISO14001(環境)の認証を取得しており、総合的な品質・環境マネジメントシステムを構築しております。」
ISO9001及びISO14001が、従来の継続活動の記載から、サステナビリティの品質・環境マネジメントシステムとして位置付けられている。 - FY2020削除有価証券報告書ISO9001・ISO14001の活動を明示する記載は当年度本文では確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「品質の安定と向上をめざしISO9001の取り組みとともに、地球環境問題に対処すべくISO14001の継続的な活動を展開しております。」
ISO9001による品質活動とISO14001による環境活動を継続する方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「品質の安定と向上をめざしISO9001の取り組みとともに、地球環境問題に対処すべくISO14001の継続的な活動を展開しております。」
ISO9001による品質活動とISO14001による環境活動を継続する方針を記載している。