日本抵抗器製作所(6977)・施策再掲
安定的・低コストの資金調達
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運転資金の期間別調達による流動性安定確保109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、運転資金及び設備投資資金等は自己資金または金融機関からの借入により賄っております。このうち短期運転資金につきましては、自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、長期運転資金や設備投資資金につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
短期資金は自己資金・短期借入、長期資金及び設備投資資金は長期借入を基本とする財務政策を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、運転資金及び設備投資資金等は自己資金または金融機関からの借入により賄っております。このうち短期運転資金につきましては、自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、長期運転資金や設備投資資金につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
短期資金は自己資金・短期借入、長期運転資金及び設備投資資金は長期借入を基本とする財務政策を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、運転資金及び設備投資資金等は自己資金または金融機関からの借入により賄っております。このうち短期運転資金につきましては、自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、長期運転資金や設備投資資金につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
運転資金・設備投資資金を自己資金または金融機関借入で賄い、短期資金は短期借入、長期資金は長期借入を基本とする方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、運転資金及び設備投資資金等は自己資金または金融機関からの借入により賄っております。このうち短期運転資金につきましては、自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、長期運転資金や設備投資資金につきましては、金融機関からの長期借入を基本としております。」
運転資金・設備投資資金を自己資金または金融機関借入で賄い、短期資金は短期借入、長期運転資金・設備投資資金は長期借入を基本とする方針を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「そのためグループとして更なる総費用、総資産の圧縮に取り組み、これにより創出されるキュッシュ・フローを用いて上記資金需要に充てる一方、より安定的かつ調達コストの安い資金の確保をめざしております。」
総費用・総資産の圧縮によりキャッシュ・フローを創出し、資金需要に充当するとともに、安定的かつ低コストの資金確保を目指している。