Komori
日本抵抗器製作所(6977)・リスク再掲

金利変動による支払利息増加

FY2017に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021再掲FY2022 – FY20232018: 120182019: 320192020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
借入金の金利変動リスク314社が書いているテーマ・逆風314社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。96社中30社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、金利の変動リスクを回避するため、有利子負債の一部につき対策を講じておりますが、上記以外は金利の変動を直接受けるため、支払利息の増加を通して財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    有利子負債の一部に対する金利変動リスク回避策と、支払利息増加の可能性を再掲している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、金利の変動リスクを回避するため、有利子負債の一部につき対策を講じておりますが、上記以外は金利の変動を直接受けるため、支払利息の増加を通して財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    金利変動リスクへの対策と、支払利息増加を通じた財政状態・経営成績への悪影響可能性を再掲している。
  3. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「欧米におけるインフレ加速に伴う政策金利の引き上げ、急速に円安進行する為替相場など依然として先行き不透明な状況が続いております。」

    欧米のインフレ加速に伴う政策金利引き上げが為替相場や資金調達環境の不透明要因として加わっている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、金利の変動リスクを回避するため、有利子負債の一部につき対策を講じておりますが、上記以外は金利の変動を直接受けるため、支払利息の増加を通して財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    有利子負債の一部に対する金利変動リスク回避策と、支払利息増加の可能性を再掲している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、金利の変動リスクを回避するため、有利子負債の一部につき対策を講じておりますが、上記以外は金利の変動を直接受けるため、支払利息の増加を通して財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    有利子負債の一部について金利スワップを利用し、金利変動リスクを回避する方針を再掲している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、金利の変動リスクを回避するため、有利子負債の一部につき対策を講じておりますが、上記以外は金利の変動を直接受けるため、支払利息の増加を通して財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    有利子負債の一部に対して金利変動リスク回避策を講じる方針を再掲している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更がないと明示されており、金利変動による支払利息増加についても重要な変更は示されていない。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更がないと明示されており、金利変動による支払利息増加についても重要な変更は示されていない。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更がないと明示しており、金利変動リスクについても重要な変更は示されていない。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、金利の変動リスクを回避するため、有利子負債の一部につき対策を講じておりますが、上記以外は金利の変動を直接受けるため、支払利息の増加を通して財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    金利変動が支払利息の増加を通じて財政状態・経営成績に悪影響を及ぼす可能性を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本抵抗器製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
金利変動による支払利息増加|日本抵抗器製作所(6977)の変遷 | Komori