Komori
日本抵抗器製作所(6977)・事実主要顧客売上の年度更新

ダイヘン産業機器への売上13.8%

FY2017に初出。。直近の記載はFY2025。

8記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20252018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 1
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特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025主要顧客売上の年度更新有価証券報告書

    「ダイヘン産業機器㈱ 740,334 12.5」

    ダイヘン産業機器への売上は740,334千円、連結売上高に占める割合は12.5%となり、主要顧客として再び10%超の売上割合が開示されている。
  2. FY2023主要顧客売上減少・比率低下有価証券報告書

    「ダイヘン産業機器㈱ 1,260,438 17.5 921,062 12.8」

    ダイヘン産業機器への売上は1,260,438千円・17.5%から921,062千円・12.8%へ減少し、主要顧客への売上集中度も低下している。
  3. FY2023-Q3主要顧客売上減少・非主要顧客売上増加有価証券報告書

    「主要顧客向けである半導体装置用電子機器や電流センサーの売上は減少しましたが、エアコン用や車載用、産業用ロボット向け抵抗器をはじめ、幅広い品種で売上が増加し、主要顧客向け以外の売上が大きく増加したため、全体として売上高は前年同四半期比で増加しました。」

    主要顧客向けの半導体装置用電子機器・電流センサー売上が減少する一方、主要顧客向け以外の売上が大きく増加したと記載している。
  4. FY2022主要顧客売上の年度更新有価証券報告書

    「ダイヘン産業機器㈱ 1,260,438 17.5」

    ダイヘン産業機器への売上は1,260,438千円、連結売上高に占める割合は17.5%となり、前年度から増加している。
  5. FY2021主要顧客売上の年度更新有価証券報告書

    「ダイヘン産業機器㈱ 1,009,053 16.3」

    ダイヘン産業機器への売上は1,009,053千円、連結売上高に占める割合は16.3%となり、前年度の19.1%から低下している。
  6. FY2020主要顧客売上の年度更新有価証券報告書

    「ダイヘン産業機器㈱ 1,058,207 19.1」

    ダイヘン産業機器への売上は1,058,207千円、連結売上高に占める割合は19.1%となり、前年度の15.2%から上昇している。
  7. FY2019主要顧客売上の年度更新有価証券報告書

    「ダイヘン産業機器㈱ 941,162 15.2」

    ダイヘン産業機器への売上は941,162千円、連結売上高に占める割合は15.2%となり、前期の21.7%から低下している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「ダイヘン産業機器㈱ 809,422 13.8」

    当連結会計年度の主要顧客としてダイヘン産業機器株式会社への売上809,422千円、連結売上高の13.8%を開示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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