日本抵抗器製作所(6977)・施策再掲
生産工程の省人化・ロボット導入
FY2020に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT化・自動化による省力化と生産性向上124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「生産工程の省人化、ロボットの導入拡大を図りコスト競争力を高めます。」
生産工程の省人化・ロボット導入拡大を通じてコスト競争力を高める施策を再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「同時に、工程の自動化、省力化によるコスト削減を進めながら、新製品の開発に努め、収益力の強化に取り組んでまいりました。」
工程の自動化・省力化によるコスト削減を継続施策として再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「④ 生産工程の省人化、ロボットの導入拡大を図りコスト競争力を高めます。」
生産工程の省人化・ロボット導入拡大を通じてコスト競争力を高める施策を再掲している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「工程の自動化・省力化によるコスト削減、新製品の開発に努め」
工程の自動化・省力化によるコスト削減を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「工程の自動化、省力化によるコスト削減を進めながら」
工程の自動化・省力化によるコスト削減を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「④ 生産工程の省人化、ロボットの導入拡大を図りコスト競争力を高めます。」
工程の自動化・省力化によるコスト削減を、ロボット導入拡大を含む生産性向上策として継続している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「工程の自動化、省力化によるコスト削減を進めながら」
生産工程の自動化・省力化によるコスト削減は継続しているが、従来のロボット導入拡大という具体的表現は当四半期には示されていない。 - FY2020初出有価証券報告書
「生産工程の省人化、ロボットの導入拡大を図りコスト競争力を高めます。」
生産工程の省人化とロボット導入拡大を通じてコスト競争力を高める施策を新たに具体化している。