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日本抵抗器製作所(6977)・事実純資産・利益剰余金等の期間更新

純資産・利益剰余金・非支配株主持分の増加

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2026-H12017: 12018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1純資産・利益剰余金等の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して72百万円増加し、1,727百万円となりました。変動の主なものは、利益剰余金の66百万円の減少、その他有価証券評価差額金の24百万円の増加、為替換算調整勘定の49百万円の増加、非支配株主持分の64百万円の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末比72百万円増加して1,727百万円となった。利益剰余金は減少したが、その他有価証券評価差額金、為替換算調整勘定、非支配株主持分が増加している。
  2. FY2025純資産・利益剰余金の年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して243百万円減少の1,654百万円(前連結会計年度末は1,898百万円)となりました。」

    純資産は前期末比243百万円減少し、利益剰余金は413百万円減少した。一方、非支配株主持分は93百万円増加している。
  3. FY2025-H1純資産・利益剰余金の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して243百万円減少し、1,655百万円となりました。変動の主なものは、利益剰余金の213百万円の減少であります。」

    純資産合計は243百万円減少して1,655百万円となり、利益剰余金の213百万円減少が主な変動要因となっている。
  4. FY2024-H1純資産・為替換算調整勘定の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して132百万円増加し、2,270百万円となりました。変動の主なものは、為替換算調整勘定の91百万円の増加であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比132百万円増加して2,270百万円となり、為替換算調整勘定が91百万円増加している。
  5. FY2024-Q1純資産・為替換算調整勘定の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して79百万円増加し、2,218百万円となりました。変動の主なものは、為替換算調整勘定の45百万円の増加であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比79百万円増加して2,218百万円となり、為替換算調整勘定45百万円の増加が主な変動要因となっている。
  6. FY2023純資産・評価差額金等の年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して117百万円増加の2,138百万円(前連結会計年度末は2,021百万円)となりました。」

    純資産は前期末比117百万円増加して2,138百万円となり、利益剰余金、為替換算調整勘定及び非支配株主持分が増加している。
  7. FY2023-Q3純資産・評価差額金等の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して167百万円増加し、2,188百万円となりました。変動の主なものは、その他有価証券評価差額金の37百万円の増加、為替換算調整勘定の64百万円の増加、非支配株主持分の33百万円の増加であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比167百万円増加して2,188百万円となり、その他有価証券評価差額金、為替換算調整勘定及び非支配株主持分が増加している。
  8. FY2023-Q2純資産・利益剰余金等の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して118百万円増加し、2,139百万円となりました。変動の主なものは、利益剰余金の31百万円の増加、為替換算調整勘定の37百万円の増加、非支配株主持分の31百万円の増加であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比118百万円増加し、利益剰余金、為替換算調整勘定及び非支配株主持分が増加した。
  9. FY2023-Q1純資産・為替換算調整勘定の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して40百万円増加し、2,061百万円となりました。変動の主なものは、為替換算調整勘定の13百万円の増加、非支配株主持分の21百万円の増加であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比40百万円増加して2,061百万円となり、為替換算調整勘定13百万円及び非支配株主持分21百万円の増加が主な変動要因となっている。
  10. FY2022純資産・利益剰余金の年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して149百万円増加の2,021百万円(前連結会計年度末は1,871百万円)となりました。」

    純資産は前期末比149百万円増加し、為替換算調整勘定及び非支配株主持分も増加している。
  11. FY2022-Q3純資産・為替換算調整勘定の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して134百万円増加し、2,005百万円となりました。変動の主なものは、為替換算調整勘定の79百万円の増加であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比134百万円増加して2,005百万円となり、為替換算調整勘定が79百万円増加している。
  12. FY2022-Q1純資産・為替換算調整勘定の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して57百万円増加し、1,928百万円となりました。変動の主なものは、為替換算調整勘定の41百万円の増加であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比57百万円増加して1,928百万円となり、為替換算調整勘定41百万円の増加が主な変動要因となっている。
  13. FY2021純資産・為替換算調整勘定の年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して133百万円増加の1,871百万円となりました。これは主に為替換算調整勘定が76百万円増加したことによるものであります。」

    純資産は前期末比133百万円増加し、為替換算調整勘定が76百万円増加している。
  14. FY2021-Q3純資産・為替換算調整勘定の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して58百万円増加し、1,796百万円となりました。変動の主なものは、為替換算調整勘定の48百万円の増加であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比58百万円増加して1,796百万円となり、為替換算調整勘定48百万円の増加が主な変動要因となっている。
  15. FY2021-Q2純資産・評価差額金の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して45百万円増加し、1,783百万円となりました。変動の主なものは、資本剰余金の73百万円の増加、為替換算調整勘定の43百万円の増加、非支配株主持分の50百万円の減少であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比45百万円増加して1,783百万円となり、資本剰余金73百万円及び為替換算調整勘定43百万円の増加、非支配株主持分50百万円の減少が主な変動要因となっている。
  16. FY2021-Q1純資産・評価差額金の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して55百万円増加し、1,793百万円となりました。変動の主なものは、その他有価証券評価差額金の9百万円の増加、為替換算調整勘定の34百万円の増加であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比55百万円増加して1,793百万円となり、その他有価証券評価差額金及び為替換算調整勘定の増加が主な変動要因となっている。
  17. FY2020純資産・評価差額金の年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して19百万円減少し、1,738百万円となりました。」

    純資産合計は前期末比19百万円減少して1,738百万円となった。利益剰余金や為替換算調整勘定は増加したが、非支配株主持分が減少している。
  18. FY2020-Q3純資産・評価差額金の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して18百万円減少し、1,739百万円となりました。変動の主なものは、その他有価証券評価差額金の14百万円の増加、非支配株主持分の27百万円の減少であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比18百万円減少して1,739百万円となり、その他有価証券評価差額金14百万円の増加及び非支配株主持分27百万円の減少が主な変動要因となっている。
  19. FY2020-Q2純資産・評価差額金の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して15百万円減少し、1,742百万円となりました。変動の主なものは、利益剰余金の27百万円の増加、為替換算調整勘定の16百万円の減少であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比15百万円減少して1,742百万円となり、利益剰余金27百万円の増加及び為替換算調整勘定16百万円の減少が主な変動要因となっている。
  20. FY2020-Q1純資産・評価差額金の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して47百万円減少し、1,710百万円となりました。変動の主なものは、その他有価証券評価差額金の18百万円の減少、為替換算調整勘定の12百万円の減少であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比47百万円減少して1,710百万円となり、その他有価証券評価差額金18百万円及び為替換算調整勘定12百万円の減少が主な変動要因となっている。
  21. FY2019純資産・為替換算調整勘定の年度更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して32百万円増加し、1,757百万円となりました。これは主に為替換算調整勘定が17百万円減少したことによるものであります。」

    純資産合計は前期末比32百万円増加した一方、為替換算調整勘定は17百万円減少した。
  22. FY2019-Q3純資産・為替換算調整勘定の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して24百万円減少し、1,701百万円となりました。変動の主なものは、為替換算調整勘定の33百万円の減少であります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比24百万円減少して1,701百万円となり、為替換算調整勘定33百万円の減少が主な変動要因となっている。
  23. FY2019-Q2純資産・為替換算調整勘定の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して3百万円減少し、1,721百万円となりました。変動の主なものは、為替換算調整勘定の18百万円の減少であります。」

    純資産は前連結会計年度末比3百万円減少して1,721百万円となり、為替換算調整勘定18百万円の減少が主な変動要因となっている。
  24. FY2019-Q1純資産・為替換算調整勘定の期間更新有価証券報告書

    「純資産合計は、前連結会計年度末と比較して15百万円増加し、1,740百万円となりました。変動の主なものは、為替換算調整勘定の11百万円の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末比15百万円増加して1,740百万円となり、為替換算調整勘定11百万円の増加が主な変動要因となっている。
  25. FY2018-Q3純資産・利益剰余金の期間更新有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末と比較して122百万円増加し、1,767百万円となりました。変動の主なものは、利益剰余金の136百万円の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末比122百万円増加して1,767百万円となり、利益剰余金136百万円の増加が主な変動要因となっている。
  26. FY2018-Q2純資産・利益剰余金の期間更新有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末と比較して82百万円増加し、1,728百万円となりました。変動の主なものは、利益剰余金の85百万円の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末比82百万円増加して1,728百万円となり、利益剰余金85百万円の増加が主な変動要因となっている。
  27. FY2018-Q1純資産・利益剰余金の期間更新有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末と比較して5百万円増加し、1,650百万円となりました。変動の主なものは、利益剰余金の22百万円の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末比5百万円増加して1,650百万円となり、利益剰余金22百万円の増加が主な変動要因となっている。
  28. FY2017純資産・利益剰余金の年度更新有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末と比較して168百万円増加し、1,645百万円となりました。変動の主なものは、利益剰余金の98百万円の増加、非支配株主持分の54百万円の増加であります。」

    純資産が前期末比168百万円増加し1,645百万円となり、利益剰余金と非支配株主持分の増加が主な要因として開示されている。
  29. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は前連結会計年度末と比較して57百万円増加し、1,534百万円となりました。変動の主なものは、利益剰余金の37百万円の増加、非支配株主持分の21百万円の増加であります。」

    純資産は前連結会計年度末比57百万円増加し、利益剰余金及び非支配株主持分の増加が主な変動要因となっている。
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