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太陽誘電(6976)・方針実績引用

時価算定に関する会計基準の2022年3月期適用

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1実績引用FY2022-Q2 – FY20222021: 320212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022実績引用有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」

    時価算定会計基準等を2022年3月期の期首から適用したことを年度財務諸表でも確認している。
  2. FY2022-Q3実績引用有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」

    2022年3月期第1四半期から時価算定会計基準等を適用したことが、第3四半期報告書でも継続して記載されている。
  3. FY2022-Q2実績引用有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」

    2022年3月期第1四半期から時価算定会計基準等を適用したことが、当第2四半期報告書でも継続して記載されている。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」

    時価の算定に関する会計基準等を2022年3月期の期首から実際に適用した。四半期連結財務諸表への影響はない。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「(2)適用予定日 2022年3月期の期首から適用します。」

    時価算定に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定で、連結財務諸表への影響額は現時点で未定としている。
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