研究開発費の拡大と売上高比率の維持
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。
- FY2026年度研究開発実績更新有価証券報告書
「研究開発費は、前連結会計年度の116,087百万円と比較し、386百万円(0.3%)減少し、115,701百万円となりました。」
研究開発費は115,701百万円、売上高比率は5.6%となり、前年度からわずかに減少した。 - FY2026-H1半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費は、前中間連結会計期間の57,932百万円から754百万円(1.3%)減少し、57,178百万円となりました。」
半期研究開発費は57,178百万円となり、前年同期比1.3%減少した。研究開発活動の内容については前事業年度の有価証券報告書から重要な変更はないと記載されている。 - FY2025年度研究開発実績更新有価証券報告書
「研究開発費は、前連結会計年度の104,290百万円と比較し、11,797百万円(11.3%)増加し、116,087百万円となりました。」
研究開発費は116,087百万円、売上高比率5.8%となり、前年度比11.3%増加した。 - FY2025-H1中間期研究開発実績更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費は、前中間連結会計期間の50,757百万円から7,175百万円(14.1%)増加し、57,932百万円となりました。」
研究開発費は前年同期比14.1%増の57,932百万円となった。研究開発活動の内容については前事業年度の有価証券報告書から重要な変更はないと記載されている。 - FY2024年度研究開発実績更新有価証券報告書
「研究開発費は、前連結会計年度の94,277百万円と比較し、10,013百万円(10.6%)増加し、104,290百万円となりました。」
研究開発費は1,042億90百万円、売上高比率5.2%となり、5G・6G、次世代光通信、エネルギーデバイス、デジタルヘルスケア等への研究開発を継続・拡大した。 - FY2024-Q3第三四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、前第3四半期連結累計期間の69,530百万円から7,951百万円(11.4%)増加し、77,481百万円となりました。」
第3四半期累計の研究開発費は77,481百万円となり、前年同期比11.4%増加した。研究開発活動の内容については、前事業年度の有価証券報告書から重要な変更はないと記載されている。 - FY2024-Q2中間期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、前第2四半期連結累計期間の45,717百万円から5,040百万円(11.0%)増加し、50,757百万円となりました。」
第2四半期累計の研究開発費は50,757百万円となり、前年同期比11.0%増加した。研究開発活動の内容については前事業年度の有価証券報告書から重要な変更はないと記載されている。 - FY2024-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、前第1四半期連結累計期間の22,425百万円から2,559百万円(11.4%)増加し、24,984百万円となりました。」
第1四半期の研究開発費は24,984百万円となり、前年同期比11.4%増加した。研究開発活動の内容については前事業年度の有価証券報告書から重要な変更はないと記載されている。 - FY2023年度研究開発実績更新有価証券報告書
「研究開発費は、前連結会計年度の84,123百万円と比較し、10,154百万円(12.1%)増加し、94,277百万円となりました。」
研究開発費は94,277百万円、売上高比率4.7%へ増加した。5G・6G、次世代光通信、モビリティ、エネルギー、デジタルヘルス等の開発を進めている。 - FY2023-Q3第三四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、前第3四半期連結累計期間の61,474百万円から8,056百万円(13.1%)増加し、69,530百万円となりました。」
第3四半期累計の研究開発費は69,530百万円となり、前年同期比13.1%増加した。研究開発活動の内容については、前事業年度の有価証券報告書から重要な変更はないと記載されている。 - FY2023-Q2中間期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、前第2四半期連結累計期間の40,359百万円から5,358百万円(13.3%)増加し、45,717百万円となりました。」
第2四半期累計の研究開発費は45,717百万円となり、前年同期比13.3%増加した。研究開発活動の内容については前事業年度の有価証券報告書から重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、前第1四半期連結累計期間の20,106百万円から2,319百万円(11.5%)増加し、22,425百万円となりました。」
第1四半期の研究開発費は22,425百万円となり、前年同期比11.5%増加した。 - FY2022年度研究開発実績更新有価証券報告書
「研究開発費 75,457 84,123 11.5 売上高比率 4.9% 4.6%」
研究開発費は84,123百万円となり、前年度比11.5%増加した。売上高比率は4.6%で、研究開発体制の再編と新技術・新製品開発を継続している。 - FY2022-Q3第三四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、前第3四半期連結累計期間の54,242百万円から7,232百万円(13.3%)増加し、61,474百万円となりました。」
第3四半期累計の研究開発費は61,474百万円となり、前年同期比13.3%増加した。 - FY2022-Q2中間期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、前第2四半期連結累計期間の35,126百万円から5,233百万円(14.9%)増加し、40,359百万円となりました。」
第2四半期累計の研究開発費は前年同期比14.9%増の40,359百万円となった。 - FY2022-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、前第1四半期連結累計期間の17,355百万円から2,751百万円(15.9%)増加し、20,106百万円となりました。」
第1四半期の研究開発費は前年同期比15.9%増の20,106百万円となった。売上高比率は4.8%で、研究開発活動の内容については前年度有価証券報告書から重要な変更はないと記載している。 - FY2021年度研究開発実績更新有価証券報告書
「研究開発費は、前連結会計年度の79,241百万円と比較し3,784百万円(4.8%)減少し、75,457百万円となりました。」
年度研究開発費は754億57百万円、売上高比率4.9%となり、前年度比4.8%減少した。5G、IoT、ADAS、エネルギーマネジメント、デジタルヘルス等の研究開発は継続している。 - FY2021-Q3第三四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、前第3四半期連結累計期間の58,908百万円から4,666百万円(7.9%)減少し、54,242百万円となりました。なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は54,242百万円で、前年同期比7.9%減少した。研究開発活動の内容については前年度有価証券報告書から重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q2中間期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、前第2四半期連結累計期間の38,583百万円から3,457百万円(9.0%)減少し、35,126百万円となりました。なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
第2四半期累計の研究開発費は35,126百万円で、前年同期比9.0%減少した。研究開発活動の内容については前年度有価証券報告書から重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、前第1四半期連結累計期間の18,866百万円から1,511百万円(8.0%)減少し、17,355百万円となりました。なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した研究開発活動の状況について重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期比8.0%減の17,355百万円となった。研究開発活動の内容については、前事業年度の有価証券報告書から重要な変更はないと記載している。 - FY2020年度研究開発実績更新有価証券報告書
「研究開発費は、前連結会計年度の69,927百万円と比較し9,314百万円(13.3%)増加し、79,241百万円となりました。」
研究開発費は792億41百万円、売上高比率5.0%となり、前年度比13.3%増加した。5G、IoT、ADAS、エネルギーマネジメント、デジタルヘルス等の開発を強化している。 - FY2020-Q3第三四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、前第3四半期連結累計期間の52,516百万円から6,392百万円(12.2%)増加し、58,908百万円となりました。主にソフトウェア等の研究開発体制の強化を目的として、横浜みなとみらい21地区にみなとみらいリサーチセンターを設立したことによるものです。」
研究開発費は前年同期比12.2%増の58,908百万円となった。みなとみらいリサーチセンター設立によるソフトウェア等の研究開発体制強化が増加要因として記載されている。 - FY2020-Q2中間期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、前第2四半期連結累計期間の35,256百万円から3,327百万円(9.4%)増加し、38,583百万円となりました。主にソフトウェア等の研究開発体制の強化を目的として、横浜みなとみらい21地区にみなとみらいリサーチセンターを設立したことによるものです。」
研究開発費は前年同期比9.4%増の38,583百万円となり、みなとみらいリサーチセンター設立によるソフトウェア等の研究開発体制強化が増加要因として記載された。 - FY2020-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、前第1四半期連結累計期間の16,713百万円から2,153百万円(12.9%)増加し、18,866百万円となりました。主に研究開発体制の強化を目的として、横浜みなとみらい21地区にみなとみらいリサーチセンターを設立したことによるものです。」
研究開発費は前年同期比12.9%増の188億66百万円となり、みなとみらいリサーチセンター設立による研究開発体制強化が増加要因として記載された。 - FY2019年度研究開発実績更新有価証券報告書
「研究開発費については、前連結会計年度の58,273百万円と比較し11,654百万円(20.0%)増加し、69,927百万円となりました。」
研究開発費は699億27百万円、売上高比率4.3%となり、前年度比20.0%増加した。自動車、電子デバイス、生活・環境等で増加している。 - FY2019-Q3第三四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、前第3四半期連結累計期間の42,350百万円から10,166百万円(24.0%)増加し、52,516百万円となりました。主に前連結会計年度に実施したM&Aの影響に加え、自動車関連市場向けの研究開発費が増加したことによるものです。」
研究開発費は前年同期比24.0%増の52,516百万円となった。前連結会計年度のM&A及び自動車関連市場向け研究開発費の増加が主因と説明されている。 - FY2019-Q2中間期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、前第2四半期連結累計期間の27,450百万円から7,806百万円(28.4%)増加し、35,256百万円となりました。主に前連結会計年度に実施したM&Aの影響に加え、自動車関連市場向けの研究開発費が増加したことによるものです。」
研究開発費は前年同期比28.4%増の35,256百万円となった。前連結会計年度のM&A及び自動車関連市場向け研究開発費の増加が主因として記載されている。 - FY2019-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、前第1四半期連結累計期間の13,584百万円から3,129百万円(23.0%)増加し、16,713百万円となりました。主に前連結会計年度に実施したM&Aの影響に加え、自動車関連市場向けの研究開発費が増加したことによるものです。」
研究開発費は前年同期比23.0%増の167億13百万円となった。前連結会計年度のM&A及び自動車関連市場向け研究開発費の増加が主因と説明されている。 - FY2018年度実績更新有価証券報告書
「研究開発費については、前連結会計年度の55,411百万円と比較し2,862百万円(5.2%)増加し、58,273百万円となりました。」
研究開発費は58,273百万円、売上高比率3.7%となった。翌年度は約700億円を予定している。 - FY2018-Q3第三四半期実績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、前第3四半期連結累計期間の41,871百万円から479百万円(1.1%)増加し、42,350百万円となりました。」
第三四半期累計の研究開発費は42,350百万円で、前年同期比1.1%増加した。前年度の有価証券報告書に記載した研究開発活動について重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q2中間期実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、前第2四半期連結累計期間の28,951百万円から1,501百万円(5.2%)減少し、27,450百万円となりました。」
中間期の研究開発費は27,450百万円で、前年同期比5.2%減少した。研究開発活動の状況について、前年度の有価証券報告書から重要な変更はないと記載している。 - FY2018-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、前第1四半期連結累計期間の15,269百万円から1,685百万円(11.0%)減少し、13,584百万円となりました。」
第1四半期の研究開発費は13,584百万円で、前年同期比11.0%減少した。研究開発活動の状況について、前年度有価証券報告書から重要な変更はないと記載している。 - FY2017年度実績更新有価証券報告書
「研究開発費については、前連結会計年度の58,755百万円と比較し3,344百万円(5.7%)減少し、55,411百万円となりました。」
研究開発費は前年度比5.7%減の55,411百万円、売上高比率は3.9%となった。 - FY2017-Q3第三四半期実績の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、前第3四半期連結累計期間の44,078百万円から2,207百万円(5.0%)減少し、41,871百万円となりました。」
第三四半期累計の研究開発費は418億71百万円で、前年同期比5.0%減少した。 - FY2017-Q2中間期実績の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、前第2四半期連結累計期間の29,102百万円から151百万円(0.5%)減少し、28,951百万円となりました。」
中間期の研究開発費は289億51百万円で、前年同期比0.5%減少した。 - FY2017-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、前第1四半期連結累計期間の14,386百万円から883百万円(6.1%)増加し、15,269百万円となりました。」
研究開発費は前年同期比6.1%増の152億69百万円となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「研究開発費については、前連結会計年度の55,285百万円と比較し3,470百万円(6.3%)増加し、58,755百万円となりました。」
当期研究開発費は587億55百万円、売上高比率4.0%。翌年度は約640億円を予定している。