京セラ(6971)・方針再掲
京セラフィロソフィに基づくコーポレート・ガバナンス
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-07-17。
9記載
11年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業哲学・経営理念を基盤とするガバナンス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「京セラグループは、「敬天愛人」を社是とし、「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類、社会の進歩発展に貢献すること」を経営理念に掲げている。」
京セラフィロソフィ及び経営理念をコーポレート・ガバナンスと内部統制の基礎とする方針を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「京セラグループは、「敬天愛人」を社是とし、「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類、社会の進歩発展に貢献すること」を経営理念に掲げている。」
京セラフィロソフィ及び経営理念をコーポレート・ガバナンスと内部統制の基礎とする方針を維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「京セラグループは、「敬天愛人」を社是とし、「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類、社会の進歩発展に貢献すること」を経営理念に掲げている。」
京セラフィロソフィ及び経営理念をコーポレート・ガバナンスと内部統制の基礎とする方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「京セラグループは、「敬天愛人」を社是とし、「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類、社会の進歩発展に貢献すること」を経営理念に掲げている。」
企業哲学と経営理念を、健全な企業風土、コーポレート・ガバナンス、内部統制の基礎として位置付けている。