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京セラ(6971)・リスク再掲

企業秘密・特許・ライセンスに関するリスク

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 120162017: 120172018: 120182019: 12019
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知的財産・企業秘密の流出・陳腐化・侵害・利用制約リスク49社が書いているテーマ・逆風49社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。17社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は企業秘密を守るために従業員、ジョイント・ベンチャー等のパートナー、顧客、社外委託業者等と秘密保持契約を締結しています。」

    企業秘密、特許登録・有効性・侵害及び第三者からのライセンス請求に関するリスクと、秘密保持契約・特許出願による対応を継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は企業秘密を守るために従業員、ジョイント・ベンチャー等のパートナー、顧客、社外委託業者等と秘密保持契約を締結しています。」

    企業秘密、特許登録・有効性・侵害及び第三者からのライセンス請求に関するリスクと、秘密保持契約・特許出願による対応を継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は企業秘密を守るために従業員、ジョイント・ベンチャー等のパートナー、顧客、社外委託業者等と秘密保持契約を締結しています。」

    企業秘密、特許登録・有効性及び第三者による侵害をめぐるリスクと、秘密保持契約・特許出願による対応を再掲している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社が将来にわたり発展し、市場競争において優位な地位を確立・維持するためには、当社の企業秘密やその他の知的財産が守られなければなりません。」

    秘密漏洩、特許侵害、特許登録・有効性・回避、第三者からのライセンス請求をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
京セラの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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